WISTERIAでございます。
本日は5/13開催の
POTWCLベスト4ガチャ
の結果をお届けします。
勝ち上がったチーム優先ということで
マンC 5人
チェルシー 3人
R・マドリー 2人
パリSG 1人
という構成になっております。
しかし、当たりが誰かというと
別問題になるというのが
ウイイレFPガチャの妙(笑)。
お目当ての選手は誰なのか。
5/13開催のPOTWガチャ
も併せてお楽しみください。
WISのブログ、始めます。
Table of Contents
May.13:POTWCLガチャ結果
ラインナップと一口選手紹介
エデルソン・モラエス
現実では安定感あるセービングと
攻撃の1歩目たるフィード能力が
素晴らしいですが、ウイイレでは…。
カンストGKも毎回書く通り
身長と飛び出しが心配で(T . T)
リヤド・マフレズ
右サイドを切り裂くドリブルは
相変わらずのキレを見せてます(^ ^)
ウイイレのコン安8というのは
ドリブラーとしては破格。
その是非はともかく(笑)、
ライブアプデ終了が見えるこの時期は
貴重です。過去最高能力ですが
フィジコンの弱さとクセの強さが…。
カリム・ベンゼマ
敗れたレアルからはベンゼマ。しかし
なぜか過去のPOTWはおろか
CSよりも弱い能力で登場。
もう少し上げても良さそうな…。
エンゴロ・カンテ
準決勝では守備だけではなく
攻撃でも輝き、レアルを沈める
見事な働きをしたBtoB。
しかしこれまた直近のCSの方が強い
(逆にチェルシーのCS3回目が
ぶっ壊れ能力の選手が多かった)
少し残念な仕様に。
ジョルジーニョ
チェルシーから2人目。
レジスタとしてトゥヘルの元でも
最終ライン前でゲームを
見事にコントロール。今季CLでは
試合巧者ぶりが目立つチェルシーですが、
彼の貢献度も高い。
ウイイレではその能力が発揮しきれず
使いづらいのが残念(T . T)
マルキーニョス
マンC戦で気を吐き、ゴールも決めた
パリSGのキャプテン。現在は
チーム事情でCBに戻っていますが、
ウイイレ能力では今季後半は
アンカーとなっております。
直近CSのを持っていますが、
アンカーとCB両方可能なので
5バックとの切り替え時に重宝します。
そのCSをも上回る能力(^ ^)
クリスティアン・プリシッチ
チェルシー3人目はこの方。
今季後半戦で活躍し、POTW、
CSに続き登場。
圧巻のスピードとドリブルで
敵を切り裂くスパサブウインガー。
POTWの方が重要項目がアップしており
「CS以上POTW未満」
という形になっています。
エデル・ミリトン
【+ヘッダー】
レアル・マドリー2人目。
S・ラモスやヴァランが交互に
お休みする中、今季後半のレアル
守備陣を支える存在になっております。
経験値という点では心許ない感じで
若干運にも見放されている
(先週リーグ戦でPK献上)気も…。
ウイイレ能力では文句ない守備者。
多少心配なフィジカルも90に乗りました。
フィル・フォーデン
マンC3人目。底知れぬ才能を
徐々に開花させつつあるレフティ。
MAX総合値97と今でもヤバいですが、
本格的に恐ろしい能力になるのは
来季を待つことになるかも。
CLベスト8の方が能力、スキルと
充実。それ以外なら乗り換え。
育成が大変(^_^;)
カイル・ウォーカー
マンC4人目。アスリート系の
RSBですが、ペップの薫陶により
戦術理解が深まり、現在地味ながら
その存在が注目されております、
特にオーバーラップのタイミングが
素晴らしい(^ ^)
ウイイレ能力ではプレー精度が
若干低くなっており残念。
オレクサンドル・ジンチェンコ
【+ワンタッチパス】
マンC5人目。チーム事情で
LSBを担ってますが、本来は
攻撃的な中盤の選手。しかし
その影響からか守備力が鍛えられ
マルチプレイヤーに育成されております(^ ^)
ウイイレ能力でも守備力からパス精度まで
バランスの良い能力になってますが、
SBとしてはスピードが遅いのと
身長(175cm)、守備スキルなしが
心配。
個人的獲得希望
既に所持
エデルソン(11/2 CS)
マフレズ(5/3 CS)
ベンゼマ(11/5 POTW、4/15 POTW)
カンテ(11/26 CS)
ジョルジーニョ(11/23 CS)
マルキーニョス(2/15 CS)
プリシッチ(4/15 POTW)
フォーデン(2/1 CS)
ウォーカー(3/1 CS)
本命 :ミリトン
対抗 :マルキーニョス(乗り換え)
乗り換え:マフレズ、カンテ、
フォーデン、ウォーカー
上がり幅の問題もあり
意外と当たりが少ない印象(T . T)
所持していないミリトンは
個人的には一番の当たり。
あとは乗り換えで能力アップの
5名をリストアップ。その中で
使用頻度の高いマルキーニョスが
対抗として浮上。
被りも多いので、この辺は各々の
所持状況によってだいぶ変わるかと。
1人目
イングランド!
でもまぁたくさんいてわからん(笑)。
こないだも当てた〜(T . T)
リヤド・マフレズ!
この間も書いたので省略。
ウイイレでは能力の高さ、コン安8が
長所で、スキルのクセの強さと
フィジコンの弱さが致命的。
マンCスカッド以外で使っている人を
あまり見ませんねぇ(^◇^;)
2人目
フランス!これは確定!
アンカーのバージョンアップ!
マルキーニョス!
アンカーとCBをハイレベルでこなす
パリとセレソンの守備者。
着実に実績を積み重ねて、今や
風格も出てきた印象です(^ ^)
得点した時のガッツポーズが
カッコ良かったですねぇ。
ウイイレ能力的には、先日のCSから
さらに能力アップ。ボール奪取は
いよいよカンストしフィジカルも
爆上がりでアンカーとして文句なし。
スピード90、パス能力も高く
上背以上のジャンプ力、ヘディングの
強さも兼備しております。スキル枠は
ワンタッチパスを付けるのが定石。
直近CSをレベルMAXにしてあります。
しかしライブアプデBを信じて
決意のフュージョン!
賭けに負けました(T . T)
育成し直しでございます。
3人目
イングランド!
またもマフレズ!
先週今週で3回目の獲得(笑)。
一切合切フュージョン!
爆発ならず(T . T)
まぁPOTWと違って
ライブアプデがAでないので、
この結果は予想はできましたが
それにしても…(^◇^;)
POTWCL総評
マルキーニョスのバージョンアップで
「実」は取った形です。
ミリトンも欲しかったですが、
今後のことを考えると頑張って
育成するかと言うと…。
本日のゴール動画解析4K
ワン=ビサカ
198試合目の初ゴール
「101回目のプロポーズ」
みたいなお題ですが(笑)。
守備的SBのワン=ビサカが
198試合出場目にしてついに初ゴール。
3−4−3のRMFに置くと
守備的SBのスタイルが外れるので、
スピードを活かした攻め上がりが
見られるようになります。
クライフ、トーレスと繋いで右へ回し
ワン=ビサカがニア上へズドン!
ちょっと感慨深いゴールになりました(T . T)
トーレス&ワン=ビサカ
2人を引きつける
マイナスのワンタッチ
オーバーラップから
返しのマイナスパス
メッシからトーレスへ縦パス。
相手3バックのうち2人が
これに食いついているのを確認し、
敢えてのマイナストラップでキープし
空いた右サイド裏に突っ込んできた
ワン=ビサカにパス!
3バックの脇を利用する攻撃、
さらに2人引きつけるワンタッチで
完全に崩したシーンでした。あとは
慌てて戻った守備陣の穴を丁寧に
突いてトーレスがゴールです。
あとがき
明日はIconic Moment
アーセナルのご紹介を。
それでは、また。
To Be Continued…
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