Iconic Momentフリット・ライカールトの使用感&活用方法【ウイイレ2020myClub】

Iconic Moment
WISTERIA
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金銭感覚が…。

 

WISTERIAでございます。

 

昨日紹介の「やめれま10」

なんとか規定内の60回で

2人獲得できて一安心(^^)

まぁ若干金銭感覚は狂ってますが…。

本日は早速その御二方の活用方法

探っていきたいと思います。

フォメ録れたての動画でご説明します。

 

ついでに、ガチャの副産物として

セリエA所属ノーマル選手たちが

結構獲得できてしまいましたので

そちらの育成の様子をお届けします。

 

頑張って金曜日に記事3本書き上げる

WISのブログ、始めます。

 

IM獲得後のミランフォメ・両人の使い方

タバレスの4−3−1−2を活用

 

今私が使っているフォメは

マルセリーノ4−2−2−2

活用したもの(サイド片方をCMF)

なんですが、それだとウイイレ的な

フリットの置き方が難しくなるので、

タバレス4−3−1−2を活用。

フリットOMFライカールト

アンカーの位置に置きました。

 

実際のフリットファン・バステン

2トップスタートで、ライカールト

ダブルボランチを組むことが多かった

(それこそ4−2−2−2)です。

書いていて、

「それでもいけんじゃね?」

と閃いてしまいましたが、とりあえず

獲得初日はタバレスに。

 

 

タバレスのディフェンシブを採用。

ベースチームをミランにしましたので

フリット&ライカールトは+2。

中盤より前を時計回りにちょっと動かして

左肩あがり気味にアレンジ。

 

アンカー起用がマストだったところに

ライカールトを置きますので、

ライカールトには一応ディフェンシブ

付けて、基本守備はヴィエラ

ライカールト、サウールは攻守両面に

動いてもらう形をとりました。

 

フリットの使い方

 

フリットはOMFほぼ中央。

「ナンバー10」フリット

使い方としては昨日書いたように

「中盤の基準点」

「中盤のポストプレイヤー」

のイメージで、ロングボール

くさびのパスをまずフリットに入れ、

その周囲を2トップ、CMFの2人が

動き回りフォローすることで

フリットからのパスを引き出します。

 

動画をば。

 

 

くさび的に縦パスを受けた

フリットが、素早く振り返って

冷静にレビッチラストパス

プレー的にはこれはフリットと言うより

バルデラマコロンビアのレジェンド

インサイドキック一本で攻撃を組み立てる

ライオン丸)に近かったりして…。

 

 

こちらは彼のキープから。

ゆったりキープ左にも右にも

パスを出せそうなフリをして

ズバッとルンメニゲフラスル

まぁこれだけ余裕があれば

何でもできるっちゃできます(^◇^;)

 

「動かない」ことを逆手にとる

 

ナンバー10でそれほど動かない

ことを逆手に取り、中盤の前に

電柱一本建てたが如くそこに当てて

周りを動かしていければ最高

 

「パスを決まったところに出せば

大概そこにいてくれる」安心感があり、

2試合やりましたが存在感が抜群でした。

 

マークがついた時の対策

 

当然こうなると

フリットをマークすればいいんじゃね?」

と言うことにもなりますが、

多少工夫をすれば解決できます。

 

まず、身長がありフィジカルが強いので

よほどのことがない限り

空中戦は勝ちます(笑)。

敢えてOMFに置き空中戦に強いCBと

競らせない(ボランチ相手なら

ヴィエラ以外には勝てるでしょう)

こともポイント。なので

マークを付けても

「抑えようがない」

状況を作り出してしまえば、こちらのもの。

 

グラウンダーのパスは、他の選手同様

闇雲にボールを出しては前でカット

されますが、それさえ気をつければ

(最低限フリットに届くパスが出せれば

結構な確率で無理やり収めてくれます。

 

おまけ フリット初ゴール

 

FKも蹴れちゃうフリット(^○^)

蹴り方を見ると、横に曲げると言うより

縦に落とす感じですねぇ。

 

余談ですが、最近

ジュニーニョ・ペルナンブカーノ

(元リヨン)のFKを見返す機会があって、

横、縦、ストレート(伸びるやつ)、

ブレ球を自由自在に操るところが

改めて凄かった(^◇^;)

 

ライカールトの使い方

 

このフォメで使うとするならば

アンカー位置で使う

ヴィエラの位置(ハードプレス的)

で使う

の2つでしょうねぇ。

5バックにして2センターバックの

中央前に

「フォアリベロ」

として置くなんて「奇策」もありますが…。

 

「アンカー位置」でのメリット・心配事

 

中盤底で起用するメリットとしては

身長が高く空中戦もいける」

足が長くボールを刈り取れる」

「刈り取った後のパス出しが正確

と言うところでしょう。

ゲンドゥージと比較されるところです。

 

心配事と言えば

プレーメイカーなので中盤底に

張り付かず攻撃時に前に出てしまう

この1点かもしれません。

これさえ大丈夫なら

アンカーを置く必要がなくなります(^◇^;)

念のため、ディフェンシブを付けて

検証してみました。

 

結論から言うと…

うまいことやってくれます(^○^)

ゴールシーンとかでないので

動画がないのは残念ですが、

不必要に前に飛び出さず、守備時には

中盤底でポジションを守り

攻撃時はパス回しに参加できる

ポジションをきちんと取ります。

優秀(^◇^;)

 

ヴィエラの位置(インサイドハーフ)でのメリット・デメリット

 

メリットとしては

守備力が強化できる」

アンカーが別に置ける

「ハードプレスのヴィエラより

攻撃センスで期待できる」

こと。

心配事としては

瞬発力が低いので

攻め上がりがモッサリする」

ことでしょうかねぇ。

 

こちらはまだ検証時間が足りないので

何とも言えませんが、少し試した

感触では、やはりちょっと重い

(キレが悪い)感じではあります。

ヴィエラパス精度に課題がある

(80は超えますが)ので、それよりは

パスは出しやすい気はしますが、

ドリブルとなると…。

 

アンカーも含めた組み合わせの問題

含めてもうちょっとやりたいことが

あります。ここいらへんの検証は

「最新序列」MF編で詳しくやりたいと

思いますので、お楽しみに(先送り)。

 

IMガチャの副産物・選手育成

F・キエーザ

 

それなりのアップを果たしここまで。

まだまだ先は長そうです。

 

インシーニェ

 

大爆発でレベルMAX!

ただ、最近使わないなぁ…

 

イルビン・ロサーノ

 

こちらも爆発しレベルMAX!

この人はもっと使わないなぁ(T . T)

 

フリットにポジトレ

 

一応CMFでも使う可能性

あるかなぁと思いポジトレ敢行!

 

 

やっぱり最後まで残って(T . T)

 

 

「リベロ」にふさわしい

守備範囲となりました(笑)。

 

あとがき

 

いっそいで書いております(^◇^;)

明日日曜日は

「最新序列」のRSBにします。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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