WIS的ベストイレブン「SB編」【ウイイレ2019myClub】

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人の「優しさ」に触れました。

WISTERIAでございます。

 

ウイイレ界隈で「ぼっち」の私は

ブログ開設の際、WordPress

(HP作成ソフト)のあまりに高い

自由度に途方に暮れていました。

そこで、基本デザイン等を大いに

参考にさせていただいたのが

はなびのウイイレ攻略ブログ

ウイイレ界ではおなじみ、

はなびさんのブログ。

 

お礼も兼ねてご挨拶のコメント

(遅きに失した感もありますが)

を書き込ませていただきました。

そしたら、お返事を頂いたばかりか…

 

https://twitter.com/hanabi5541/status/1151788370051231745

 

ツイートもしていただきました(^ ^)

人の優しさに触れて

涙ちょちょぎれるWIS

一生ついていきます(T . T)

ぼっちなのに人情派

WISのブログ、本日も始めます。

 

WIS的ベストイレブン「SB」

SBの選考基準

 

4CBは好みではないので

CB本職はできるだけ避ける。

攻撃参加(特にクロス)を

求めるので、水準以上の

パス精度がある。

LSBはレフティが良い。

・スタミナ、守備スキルも

ある程度は欲しい。

・身長はあるに越したことはないが

優先順位としては低い。

 

RSB部門

RSB第3位:マルディーニ(レジェンド)

パオロ・マルディーニ

(レジェンド 2月獲得)

 

いきなり専門外のマルディーニf^_^;

プレースタイルが

「攻撃的サイドバック」

ですからそれでご勘弁を。

しかも現役時代にほとんど

見られなかったRSB

(若い頃はLSB、それ以降はCB)

という、ちょっと違和感のある

起用法でしたが、我が軍には

バッチリハマりました。

 

ディフェンス能力、パス精度、

安定感はさすがレジェンド

SBとしてはスピードが物足りない

ものの、そこは技術でカバー。

DFラインならどこでもOKなので、

控えに1枚置いておけば安心。

 

RSB第2位:フロレンツィ

アレッサンドロ・

フロレンツィ

(ローマCS 9月獲得)

 

ローマのエネルギッシュRSB

2位に。

元々が中盤の選手なだけに

バランスの良い能力値。

「ボックストゥボックス」

「スタミナ99」

「スーパーサブ持ち」

という所からも起用方法に迷いますが、

そこは現有戦力との兼ね合い

考えれば良いでしょう。

 

RSB第1位:セルジ・ロベルト

 

セルジ・ロベルト

(バルセロナCS 10月獲得)

 

第1位はバルサの万能戦士!

こちらも元々は中盤の選手

(今でも中盤起用されます)

ですので足元技術は折り紙つき。

 

フロレンツィとの「差」は

「攻撃的サイドバック」

のプレースタイルとスキル

「ピンポイントクロス」

がネイティブでついていること。

パス能力も1枚上手ですので

とても使える選手でした。

 

RSB総評

Winning Eleven 2019_20190718074610

 

ポジションがら、獲得機会も

少なかったわけですが、

「純粋RSB一筋」

という選手が上位に来なかったのが

残念といえば残念でした。

上位にランクインした選手を

比較的初期に獲れたので

育成の必要性が少なかった。

 

ヴルサリコはインテルで活躍せず

ライブアプデで不利。

ベジェリンは、足は速いが

その後の技術に難があり、

A・アーノルドは5月獲得で

育成が間に合いませんでした。

 

LSB部門

LSB第3位:アラバ(ノーマル)

 

ダヴィド・アラバ

(ノーマル 9月獲得)

 

ノーマルアラバがランクイン。

なんやかんやで4月まで

レギュラー張ってましたf^_^;

 

この方もCB、SB、中盤まで

こなせるポリバレントな選手にして

ペップ元監督の革新的サッカーの

具現者のひとり。

私の求める能力をほぼ兼ね備え、

遠目のFK(無回転持ちが

スタメンにいなかったため)も

任せられると重宝しました。

同じ総合値のマルセロ

(今季はこの人もFPが出なかった)

よりもバランスが良い。

 

バイエルンとライセンス契約を

結んだ2020は、FPアラバ

大いに期待しております(^ ^)

 

LSB第2位:グリマルド

 

アレックス・グリマルド

(ベンフィカCS 10月獲得)

 

金球FPが伸びしろを活かして

2位に。フィジカル的には

不利なんですが、オーバーラップ

する時なんかはその「軽さ」が

良い方に出ていた気がします。

前線との連携、クロス精度は

素晴らしかったです。

 

まぁ、あとは敵の対面FWに

高さのある選手(ロナウド

ペッレグリ等々)が来た時は

苦しかったですかねぇ。

その場合はマルディーニ

アラバの方が太刀打ちできました。

 

LSB第1位:タグリアフィコ

ニコラス・

タグリアフィコ

(アヤックスCS 1月獲得)

 

躍進アヤックスの立役者の1人。

コパアメリカでは

「アルゼンチンDF陣の中で

唯一『任せて安心』な選手」

(by実況・倉敷保雄氏)

と呼ばれておりました(^ ^)

 

能力、スキル的には

「守備的」

ともとれる選手でしたが、

4月にスキルトレーナーで

「ピンポイントクロス」

が付いたことで状況が激変。

一気に我が軍のLSB

ファーストチョイスになりました。

 

2020では能力上昇が予想され、

楽しみな選手の一人になりそうです。

 

LSB総評

Winning Eleven 2019_20190718074645

 

J・アルバ、M・アロンソ、

A・サンドロA・テレス

個人的に欲しかったコラロフ

レジェンドのロベカル

有力どころを獲り逃して

苦労した印象です。

お相手さんでこれらの選手が

いた時は、羨ましかったなぁf^_^;

 

SB総評

 

ご覧の通り、結果的には

SBのレギュラー全員が

(ネイティブ、後付け含めて)

ピンクロ持ちに。

当然純粋なフライパス能力値

が高い方が有利なんですが、

ピンクロがあれば結構闘える。

 

4CBを採用したり、SBに

ディフェンシブを付ける

攻守分業型が幅を利かせた2019

F・サントス監督の大流行が原因)。

この傾向は続くのか、変わるのか。

個人的にはSBの攻撃参加、

と言うか「攻守バランス」

重要視するスタイル

貫いていきたいと思っております。

 

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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