WISTERIAでございます。
はい、本日は…
8/28〜開催のハイライト
PFA TOTY
を大解剖。
まぁまぁまぁ、というところです。
過去記事
8/28 POTW
8/28 メンテ速報
8/25 ShowTime
Offensive Genius
Table of Contents
8/28 PFA TOTY
概要
かねてからコラボの話が出ていた
PFA(イングランドプロサッカー選手協会)
年間ベストイレブンが登場。
11名のハイライトガチャになりまして…
ログインで抽選契約権1回、
チャレンジイベントで指名契約権
(AI戦トッププレイヤー以上クリア)
1回or抽選契約権1回。
都合2名もらえる形となります。
登場選手一覧
フォーマルな格好のカードデザイン。
イーフトの能力で言うと、まぁ
ハイライトという感じ(^◇^;)
スタンダードよりは強く、多少の
スキル追加等のある選手がいるようです。
ガチャ総合評価
「無料なんで2枚確実にゲット。
必要なければ放出してアイテムに」
貰えるものは貰っておきましょう。
正直、年間最優秀選手なんですから
BigTimeなりShowTimeで出ると
思っていましたが…イベントの時点で
ハイライトと言われていたのでまぁまぁまぁ。
解説もざっくり、スピーディーにやります(^_^;)
あ、eFootball HUBのスキルの項目は
かなりバグっているので、ゲーム画面を
参照のこと。
個別選手紹介
クリス・ウッド
昨季台風の目となった
ノッティンガム・フォレスト。
最終的には7位フィニッシュになりましたが
20ゴール挙げたクリス・ウッドが選出。
体格を活かしたポストプレイにゴールと
印象的な活躍を見せた33歳(^ ^)
フィジカルとヘディングに加え
決定力とOセンスも高いターゲットマン。
コンカ、ワンパ、闘争心追加。
無課金微課金でクロスゲーをするなら。
マッツ・セルス
ビッグセーブを連発しクリーンシート13
(アーセナル・ラヤと並びプレミアトップ)
を記録したN・フォレストのセルス。
数字以上に印象的なセーブが多かった(^ ^)
188cmの攻撃的GK。
主要3項目が90以上となりますが
まぁガチスカ級かと言われると…。
ライアン・フラーフェンベルフ
優勝したリヴァプールの中で
サブライズと言える活躍を見せたのが
守備的MFでフル稼働した
フラーフェンベルフ。
スロット監督の元で自信を回復し、
守備力、技術、戦術センスを遺憾無く発揮。
新たなモンスターMFの誕生でした。
今季からアンカーに変更。
守備力、ドリブル、パスが軒並み85以上
(86の項目はTS89で87に)。
スキルも攻守有能です。
機動力不足はアンカーゆえ目を瞑りましょう。
ShowTime未所持でアンカーにお困りなら
指名で狙い撃ちする価値はあるかも。
ミロシュ・ケルケズ
ボーンマスから唯一選出された
攻撃的LSBのケルケズ。
トップ6並の失点数減少に貢献しながら
機を見た攻撃参加で潜在能力の高さを
アピール。ハンガリー代表で
ショボシュライの同僚ということもあり
今季リヴァプールへ栄転(^ ^)
攻撃性能が一通り揃った攻撃的LSB。
スルーパス、マンマーク、
インターセプト追加。
最低限の守備力もあるものの、イーフトでは
5バックの左が妥当。
アレクシス・マクアリステル
リヴァプールの「心臓」として
攻守バランスの要となった
マクアリステルが選出。納得(^ ^)
司令塔の役割のみならず、重要な試合で
ゴールを記録するなど印象的な活躍。
プレーメイカーの割には比較的
機動力も確保された優良株。
ダブルボランチの攻撃的な方なら
こなせると思います。この人も
ShowTimeを持ってなければ。
フィルジル・ファン=ダイク
もはやベストイレブン常連となった
リヴァプール守備の要、ファン=ダイク。
この人が五体満足でゴール前にいれば
リヴァプールは優勝争いできます。
ただ、いつまでも頼るわけには…。
ShowTime常連、BigTimeも出ており、
POTWなども選出回数が多いため
それらを持っていれば不要ですが、
未所持ならば獲得はかなり現実的に。
今季はCBの足元技術がそれほど
気にならなくなった(攻撃側の守備
弱体化した結果、事故率が低くなった)ので、
苦手な方も再チャレンジしてみては…。
ガブリエウ・マガリャンイス
2位アーセナルからは
堅守の柱、ガブリエウを選出。
相変わらずの強さと安定感で
サリバとのCBコンビは鉄壁。
離脱もありましたが、キヴィオルが
上手くカバーしてくれました(^ ^)
守備力とフィジカルは完璧。
左足のパス精度もCBにしては高く、
無課金微課金のガチスカなら
安心して任せられる選手。
守備スキル3種追加されております。
スピード不足は心配なので、できれば
ロングカウンター環境で使いたい。
アレクサンダル・イサク
ニューカッスルで2年連続20ゴール
(23)を記録しエースの称号を
確固たるものにしたイサク。
ただ、ご存知の通り現状リヴァプール
への移籍でゴタゴタの真っ只中。
今夏移籍市場目下最大の関心事で、
現地時間9月1日の移籍期限までに
完了するのか、ニューカッスルに
幽閉されてしまうのか。
長身足長ながら技術が光るライブレ。
意外とジャンプ力がありますが、
ヘディング数値自体が低いので当てにならず。
ちょっと厳しい言い方になりますが、
現状のインフレ具合を考えると
スピード、技術ともちょっと中途半端に
見えますけど…どうでしょう。
ダブルタッチ付けた特殊変化が
とにかく気持ちが良い選手(^ ^)
ウィリアム・サリバ
アーセナルからはサリバも選出。
成長著しいフランス代表CBで
守備力、高さ、スピードに
足元技術とほぼ完全無欠。
当然アーセナルは長期的にDFの柱と
期待しているわけですが、最近は
R・マドリーが食指を伸ばし、本人も
まんざらではない発言をしてるのが心配。
ハイライトCBで総合値101(^_^;)
ShowTimeや過去出た超絶ハイライト
(総合値102)を持ってなければ。
スキル追加が無かったのは残念ですが、
使う前提なら自分で追加すれば良い。
ジャンプ力が低いので、身長の割に
空中戦に強くないのは注意。
モハメド・サラー
昨季29ゴールでプレミア4度目の
得点王を獲得。PFAの年間最優秀選手賞
に輝いた(通算3度目は史上初)サラー。
アシストも18とダントツ1位
(2位はマーフィーの12)となり、
得点関与数がえげつないことに(^◇^;)
スピードが魅力の選手だけに、そろそろ
後釜を…と考えつつも27年まで契約延長。
さすがの能力。インレシから
ウイングストライカーに変更され、
地味ながらRMFも本適性に昇格。
ポジトレ、スキトレの必要性はあれど、
この人もShowTime、BigTimeを
持っていなければ獲得しても良さそう。
デクラン・ライス
ラストはアーセナルのライス。
昨季はトーマスのアンカー固定で
より前でのプレーが増加し、
攻守の要として躍動。CLの活躍も
見事でしたがリーグ戦も4G7A。
守備型のBtoBという印象でしたが
昨今の活躍で攻守万能型に。
守備力の高さに攻撃性能が乗っかると
恐ろしい選手になりますが、依然
機動力に難があるのは明確な弱点。
あとがき
月曜ガチャに移ります。
それでは、また。
To Be Continued…
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