【eFootball 2023】8/10 ハイライト「Summer Transfer」:先週よりは…地味?(笑) サイド限定爆速ディアビ、毎度お馴染みマウント、希少スパサブアセンシオあたりか

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WISTERIA
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夏休みだもんですみませんm(_ _)m

 

WISTERIAでございます。

 

えぇ、世間的には既に月曜

ハイライトガチャも出ている

状況ではありますが、我がブログは

のんびり夏休み中ということで

先週の木曜ハイライトガチャを

今更ご紹介(苦笑)。

 

 

「Summer Transfer」

の第2弾ということですな。

取り急ぎご紹介いたします。

 

過去記事

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8/10 ハイライト「Summer Transfer」

概要

 

夏の移籍選手第2弾

ということで、現在進行形で

続々移籍状況が変化。

いよいよハリー・ケイン

バイエルン移籍決定となったり、

ネイマールサウジ移籍秒読み

となったり、時々刻々と

動いております。

 

今夏最大の懸念はやはり

サウジアラビア勢の動向。

欧州の移籍期限が9月1日

であるのに対し、サウジの期限は

9月20日までとなっている模様。

ってことは、夏の補強が終了後に

サウジに選手を引き抜かれると

原則冬まで穴埋めが不可能

という状況になってしまいます(T . T)

 

もう1つ、ケガ人が続出中。

特にレアル・マドリーが悲惨で

クルトワ左膝の靱帯断裂、

ミリトン開幕戦で大ケガ

(同じく左膝前十字靭帯断裂の模様)

で、おそらく2名ともシーズンアウト

(最終盤なら復帰の可能性も)。

アーセナルではこのガチャで登場の

ティンベルが重傷を負ったらしく、

先週のエンクンク含めて

移籍組にもケガ人が相次いでおります。

マドリーはチェルシーのケパを獲得、

引き抜かれたチェルシーも代役の

獲得に動くなど慌ただしい動きが。

 

サウジの札束攻勢はまだまだ続きそうで、

欧州のクラブは戦々恐々。

金庫が潤うのは朗報ですが、

チームが勝てなきゃ本末転倒。

そして、ケガ人の多さは欧州サッカー

全体を抜本的に見直す

必要があると、私は思うんですがねぇ。

休みが少な過ぎる(T . T)

 

登場選手一覧

 

で、今回登場選手はこちら。

先週よりはかなり地味な気が…。

☆4選手も1名混じっており、

無課金微課金の方はスルーもあり。

既に出ている月曜ハイライトを

引いた方が実りは大きいかと。

紹介する前にスルーって

言ってしまいましたが(苦笑)、

ま、とりあえず紹介だけでも

見ていってください(^◇^;)

 

個別選手紹介

ムサ・ディアビ

 

レヴァークーゼン→アストン・ヴィラ

(4000万ユーロ・63億円)

 

レヴァークーゼンの快速ウインガー

がイングランドの地に上陸。

ヴィラということで、クラブの格的には

横滑り程度かなぁというところですが、

開幕スタメンでゴールを挙げるなど

個人としては上々の出来(チームは

ニューカッスルに1−5の完敗)。

1トップ・ワトキンスの下、

2列目での出場でしたが、今後はある程度

流動的になるのではないかと予想。

 

 

今ガチャで最も最大総合値の高い

爆速逆足ウインガーですが、

左右ウイング限定の

インサイドレシーバー

なのでかなりシステムを選びます。

個人的には

プレーエリア限定を付けて

サイドに固定する

・内側ギリギリのWGに置いて

ほぼCF感覚で使う

の2通りで考え、前者は左サイド

に置いてピンクロを付ける、後者は

右サイドに置いてカットインさせる

というのが基本かなぁと思ってます。

 

いずれにせよ、爆速とドリブルは

計算できますがアシスト、決定力の

精度が低くスキルも追加が必要

という状況。特殊変化の

エラシコを付ける余裕もありません。

 

 

比較。過去最強ですが

プレー精度を考えると

もう少しスピードを落として

パス、決定力に振るやり方も

あったかなぁと思います。

 

メイソン・マウント

 

チェルシー→マンU

(6000万ポンド・110億円)

 

6歳から過ごしたチェルシーを

離れる決断をしたマウント。

放出したチェルシーがどうなるか

もかなり不安ですが、マンUを選んだ

マウントB・フェルナンデスとの

共存が課題。インサイドハーフで

2人並べると攻撃的に過ぎるし、

3列目に置くのでは彼の良さが消える。

前線の好不調を考えると、1トップ

2シャドウのST起用もできるので

チームとしての選択肢は広がりますが…。

監督の腕の見せ所か。

 

 

満遍なく攻撃力の高いOMF。

何でもできますが飛び抜けた

武器もなく、機動力は並。

逆足精度が最高で、好調絶好調なら

凄みを増すタイプであり、

リーグ戦での活躍が起用の絶対条件。

 

スキル追加は1パス1シュー

ぜひ付けたい。エラシコで

特殊変化するので、両足が活かせる

中盤中央に置ければベスト。

まぁ、左右どっちにも置けると考えれば

汎用性は高いんですが(^◇^;)

 

 

比較。契約期限が少ないですが

一番最初のアーノルドパック

まぁ強い(^◇^;)

今回のはそれに次ぐ形ですので、

使うなら育てるのもあり。

 

パウ・トーレス

 

ビジャレアル→アストン・ヴィラ

(3750万ユーロ・58億円)

 

ビジャレアル守備の中心選手が、

メガクラブへの移籍も囁かれつつも

恩師エメリ監督の誘いに応じ

アストン・ヴィラに移籍。

開幕戦途中出場も、ニューカッスルの

猛攻と相方コンサのやらかしもあり

大敗を喫してしまいました。

実力は確かな選手なだけに、今後

じっくり馴染ませていきたいところ。

 

 

長身レフティCB。

機動力は及第点以上、フィジカルが

やや弱いかなぁという感じですが、

イーフトの現環境ではまぁ

そこまで致命的ではないかと。

育成もそれほど異論はなさそうで、

スピードをちょい抑えて

フィジカルを80に乗せる程度か。

 

それより、スキル追加で

インターセプトはマストで付けたい。

フィード能力が高いので

低弾道ロブを付け、1試合持たせる

闘争心があれば完璧か。

 

 

比較。ハイライト選手は

ほぼ同格の出来。

 

ユリエン・ティンベル

 

アヤックス→アーセナル

(4000万ポンド・73億円)

 

小柄で俊敏、有望な守備者

アーセナルへ移籍。恩師テン・ハフ

率いるマンUとの噂もありましたが、

自らの意思で袂を分つ形に。

開幕戦は左サイドで先発、途中で

冨安と交代になりましたが、

最終ラインは全部こなせるので

アルテタ監督としては心強い。

ハイレベルなスタメン争い

繰り広げられるでしょう(^◇^;)

 

…ですが、先述の通り開幕戦で

大ケガを負った模様。

本人、チーム両方に痛い(T . T)

 

 

180cm以下でCBとしては爆速、

フィジカル的には少し弱めなので

守備的なRSB起用が最有力。

育成もそれに倣っております。

オーバーラップが苦手でなければ

右サイドのCB起用で良いかと。

一番似ているのはバルセロナの

クンデですねぇ。

 

スキル追加は、守るだけなら

エアバトル、余裕があれば

フィード系。攻めさせるなら

各種パススキルを追加することに

なると思います。

 

 

比較。アヤックスハイライト

が若干有利。ボール奪取が

超強化されているので、レベル

上限以上の守備の強さがあります。

 

ジェームズ・マディソン

 

レスター→トッテナム

(4000万ポンド・73億円)

 

涙の降格となったレスターから

「10番」マディソン

トッテナムに移籍。スパーズとしては

エリクセン以来の本格司令塔

となり期待は大きいところ。ただ

攻撃の絶対軸ケインの移籍があり、

ポステコグルー新監督就任も含め

攻めのメカニズムを作り直す必要が。

開幕戦早速2アシスト。

 

 

個人的イメージではクラシカルな

レフティチャンスメイカー

という印象。機動力は並、

攻撃のクオリティは満遍なく高く、

キープ力と高精度の左足

前線にパスを供給。育成も

スピ瞬を補いつつ平均的に

上げた形となっております。

 

スキル追加は、元々良いものを

多数所持しているのでその上に

ダブルタッチ、1シュー

あたりがあればほぼ完璧。

 

 

比較。先月のFans’ Choiceが

レベル上限が高くおすすめ。

 

マルコ・アセンシオ

 

R・マドリー→パリSG

(フリー)

 

マドリーとの契約満了により

フリーでパリへ移籍したレフティ。

時折まばゆい輝きを放ったものの、

ケガもありついにスタメン奪取は

ならず成長曲線も鈍化。

初の国外移籍を機に、もう一段

高いレベルに到達したい選手。

ポテンシャルは、特大ですが…。

 

 

パンチ力のある左足キック

最大の武器のスパサブ。

インサイドからウイングまで

幅広くこなせる汎用性もあり

ベンチに置くと重宝するかと。

爆速というわけではないので、

突破力というよりもキックでの

局面打開に期待したい。

右足は、期待しないでください(笑)。

 

スキルは、結構いいものが

揃っていますが足りないものも…

突破力のダブルタッチ、

決定力のワンシュー、

アシストの1パスピンクロ

というお馴染みのものを。

 

 

比較。実は希少価値が高い

アセンシオ(^◇^;)

今回のは5月の上位互換なので

乗り換えでOK。

 

クリスティアン・プリシッチ

 

チェルシー→ミラン

(2200万ユーロ・34億円)

 

アメリカのスピードスターが

ミランに移籍。まだ24歳なんだ(^_^;)

ケガに泣かされポジションの

不遇にも遭って途中出場が続き、

ここ数年は不完全燃焼。

アメリカ代表ではWCで全試合出場、

全3ゴールに絡むなど活躍を

見せているだけに、新天地で

ドルトムント時代の輝きを

取り戻したいところ。

 

 

スピ瞬とドリブル性能

特徴のあるウインガー。

ウイング限定、スキル貧弱、

アシスト、決定力の精度が

物足りないと厳しい現実

ありますが(苦笑)、どうにか

精度を上げつつスピ瞬を伸ばして

こんな感じに。

 

スキル追加は、もう色々必要(^◇^;)

ドリブルは既に持っている

ダブルタッチに頼るとして、

アシスト役にするかシュートを撃つ

をまず決め、アシストなら下3つ、

シュートなら上3つをマストで付け、

残りを取捨選択することに。

 

 

比較。シーズン途中に弱体化

が入ったようで、12月の

amazingが最強。

 

ジェフレイ・コンドグビア

 

A・マドリー→マルセイユ

(700万ユーロ・11億円)

 

☆4選手ですが、1人だけなので

勢いで紹介(苦笑)。

かつてポグバと並び称された

特大ポテンシャルを持つMFも、

完全開花できないまま30代へ。

中盤をフィジカルで制圧し、

高い推進力と高精度のパス、

パワフルなミドルで違いを生む

本来の姿を、母国(フランス生まれ。

代表はルーツの中央アフリカ)で

取り戻せるか。

 

 

アンカーだったんですねぇ(^_^;)

ま、アトレティコでは

中盤底やリベロでもプレー

していましたが…。

高い守備力とフィジカル、

一定の技術も持っていますが

☆4だけあってスピードなど

物足りないところも多数。

 

一方、スキルは最低限あって、

守るだけならそのままでも。

欲を言えばブロッカー、あとは

パス系を付けたいですが、まぁ

☆4ですからねぇ(^_^;)

 

あとがき

 

はい、頑張って

月曜ハイライトもやります。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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