【eFootball 2026】1/29 ShowTimeマグネットフィート:新スキルの実力は?それ抜きでも強力な現役3名!特にベリンガムは超万能型BtoB界最高峰

スキル追加




WISTERIA
WISTERIA
年齢とともにシフトするはずが…。

 

WISTERIAでございます。

 

 

今週開幕した

「サカつく2026」

やってますか?

 

セガが長年出している

クラブ経営型の

サッカーシミュレーションゲーム。

私はセガサターン時代の

初代サカつくからプレイしている

古参にはなるんですけど、どう言うわけか

歳を重ねるごとに苦手になってます。

今回も一応やりましたが…(^◇^;)

 

「マンネリ」

というのが主な理由ではあります。

なんかめんどくさいんですよねぇ(苦笑)。

割と初代をやり込んだ結果、

どうしても先が見えてくると言うか…。

その意味では、桃鉄や信長の野望なんかも

後半の形はどうしても似通ってきますし。

 

本来なら、反射神経等を必要とする

イーフトから徐々にシミュレーション

ゲームへ移行していくのが普通

だとは思うんですけど…。

イーフトも詰まるところ

「究極のマンネリゲー」

(基本は試合するだけ)

なわけなんですが、これが飽きないのは

ある意味運命のゲームというか、

性に合っているんですかねぇ。

生涯スポーツ的な感じでやっていきます。

シニア枠とかってないですかね(笑)。

 

で、本日は…

 

 

1/29〜開催のShowTime

Magnetic Feet

を大解剖。

結局このスキルは、強いのか?

 

過去記事

1/29 メンテ速報

【メンテ明け】【eFootball 2026】1/29 メンテ速報:新スキル「マグネットフィート」登場!囲まれた時にキープ系能力アップ!?ShowTimeベリンガム、ペドリ、エゼが登場!

1/26 エピックR・マドリー

【eFootball 2026】1/26 エピック R・マドリー:マケレレは前回ロングリーチ版と天秤に。オーウェンは微強化+アクバ。新登場マクマナマンはカカと比較

12月ガチャ振り返り

【eFootball 2026】ガチャ振り返り25年12月:2mクルトワが個人的最優秀獲得!見送ったヴィエラやデサイーにもそれなりに根拠が…




 

1/29 Magnetic Feet

概要

 

ベリンガム

ペドリ

エゼ

 

の3名。

フェーズ最終週は新スキルが出がち。

忘れた頃にやってきますねぇ(^◇^;)

 

スキル詳細・発動条件

 

昨日のメンテ更新で述べたとおり、

ボールキープ時

自分から5m以内にいる相手選手の数に応じて

ボールキープに関係する能力が上昇

最大4人

 

ということになります。

で、昨日の想像では、

 

1人につき+2と予想

(ウィルパワーが最大8段階のため)

ボルコン、キープ、フィジ、ボディ上昇と予想

(ボールプロテクションの該当能力から)

 

ではないかとしました。これは

猛者の検証を待つしかありません(他人任せ)。

 

あと、ゲーム内の「5m」って

どのくらいかを考えると、

ピッチの芝のグラデーションから類推すると…

 

 

芝1枠あたり5.5m

(PKスポットの実寸は11mで、イーフトでは

芝のグラデーション2つ分に相当)

と計算が立つので、それを基準に考えると

わかりやすいのではないかと。

 

敵陣中央ならまぁ常時1〜2名、

囲まれて最大の4名以上になるので、

発動条件としてはまぁまぁというところ。

カウンター時はあまり関係なくて、

ポゼッション系の戦術と相性は良さそう。

 

何か特別なプレイが出るわけではないので

目に見えて強くなるかは微妙ですが、

あると有利なスキルであることに

違いはないと思われます。

 

今のところこんな感じでしょうか。

すみません、コインの事情により

2月に入ってから引こうと思ってるので

インプレッションはその後にします。

 

ガチャ総合評価

 

「BtoBベリンガムを持ってない方。

または過去BtoB版を所持しよく使う方」

 

ということにします。

エゼは必須というほどではない、

ペドリはやや中途半端ですし、

BtoBのBigTimeがいれば…。

 

ベリンガムは守備からシュートまで

BtoB界の中でもジェラードと並ぶ

究極の万能性を誇り、前回BtoB版より

かなりの上乗せが感じられるので

乗り換え検討しても良いかと。

ただし、飛び出し版を使ってるなら…。

詳しくは下で。

 

ShowTime・評価S:エベレチ・エゼ

選手紹介

 

今季アーセナルに「帰還」

(下部組織所属も昇格できず退団)

したイングランド代表OMF。

イマジネーションと技術が融合し

突破力、アシスト力、決定力を

全て備えたマルチアタッカー。

特に

「酔拳」

と形容されるほどの

「のらりくらり」

した柔軟なキープ力突破力は秀逸。

 

移籍1年目、序盤からチームに馴染み

ハットトリックも記録。

ただウーデゴーア本格復帰後は

競争にさらされ、徐々に

トーンダウンしている印象。

トゥヘル体制のイングランド代表でも

モーガン・ロジャーズが重用され

やや逆風という立場に。

後半戦で序列を覆すことができるか。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

ShowTime初登場。

マグネットフィートに加え

ブリッツカーブを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

飛び出しOMFのライバルが多く強力で

数値自体はS(上位5指)に届かないものの、

汎用性の高さブリッツという飛び道具、

新スキルの「上振れ」を考慮に入れての

ギリギリ「S」評価に。

 

【能力】

スピ瞬とドリブルの高さを最大の武器に、

パスもシュートもできるマルチ飛び出し。

弱点という弱点はなくスキルも優秀。

最近調子を落とし気味でLive Updateが

心配なのが唯一の不安要素か。

 

【起用法】

右足のみのブリッツを考慮に入れると

左サイドのOMFやSTに置くのが無難。

 

【育成】

Gパス、決定力をバフ+3、フィジコンを

80にし、残りをドリブルとスピ瞬に

振った形。マグネットフィートの

上昇幅を考慮するなら、ドリブルを削り

スピ瞬をもっと上げる方法もあるが…。

 

【追加ブースター】

スピ瞬、ドリブル系に。

オフザボールが理想。

 

【追加スキル】

とりあえずワンシューがあれば戦える。

特殊変化、ピンクロ、アウトスピン

などお好みで。ドリブル系を極める方法も。

 

比較・獲得の判断基準

 

【個人比較】

12月に出たハイライトと比較。

そっちはチャンスメイカー

(スタンダードは飛び出し)。

全てにおいて凌駕。

 

【総評・獲得の判断基準】

「グーナー(アーセナルファン)、

もしくは左OMFにお困りの方なら」

 

というところ。強いことは間違いない。

ただ今季に入って優秀な飛び出しOMF

(エピック等)を手に入れていれば

能力的には必要ないかも。

 

ShowTime・評価S:ペドリ

選手紹介

 

今やバルサに不可欠な存在となった

スペイン代表の司令塔。

両足を自在に扱う傑出した技術を持ち、

守備にも奔走しながら、極めて高度な

プレービジョンをピッチに落とし込み実現する

「バルサの頭脳」の系譜。

いわゆる「司令官」シャビにも

「執行官」イニエスタにもなれるという

まぁエグい能力の持ち主なんですが、

サッカー界全体の希少性を考えると

徐々にシャビ側に寄せていくことに

なるんでしょうかねぇ。

 

怖いのは酷使による勤続疲労と

怪我のみという状況で、代表含めた

国家レベルでのマネジメントが必要。

今月のCLで負傷し1ヶ月の離脱中で、

今季終盤&WCでは五体満足で

いてほしいと切に願います(^◇^;)

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

プレーメイカーCMFで登場。

フェノミナルパスマグネットフィート

を搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

プレーメイカーの中では軽量級

(ロドリやライカールトとは異なる)。

ヴィティーニャやバレッラ、ピルロが

ライバルとなりますが、ドリブルと

パスが高い反面、守備力とフィジカル、

決定力がやや劣るため「S」評価に。

無印OMF起用は決定力の無さが致命的に。

 

【能力】

ドリブルとパスがめちゃくちゃ高く、

逆足頻度精度最高、サイズ感も含めて

極めて使用感の良いMFでスキルも優秀。

反面、上記のような弱点もあり、

どこで使うかがやや中途半端で特に

フィジカルの弱さは現環境向きでない。

 

【起用法】

シュートが期待できないので私は

守備からパスまで、カペッロの

リンクアップを含めた2ボランチ、

プレーメイカーDMFを想定。

リンクアップを除けばCMFが妥当。

 

【育成】

スピ瞬90、パスをやや重視し、

守備力を目一杯上げたDMF仕様。

CMFにするにもこのくらいの守備力は欲しい。

フィジカルは頑張って上げても

80にはならないので、70を確保し

特殊スキル発動の上昇に期待。あとは

プレイ時に気を付けて使うしか…。

 

【追加ブースター】

守備とスピードを上げるデュエルで。

 

【追加スキル】

闘争心はマスト。リンクアップを

想定すればフィード2種も欲しい。

残りで特殊変化、ピンクロ、ミドル、

守備系(スライディング等)を天秤に。

 

 

余談。無印OMF起用であれば

このくらいの育成はできるかと。

スピ瞬か守備力をもっと抑えて

決定力をもっと上げるという手も

あるが…。

 

比較・獲得の判断基準

 

【個人比較】

昨年6月のBigTime版と比較。

BtoBだったので棲み分けはできます。

能力は今回がわずかに有利でそこに

マグネットフィートが乗るんですが、

BtoBの方が使い勝手が良いと思うので

プレーメイカーにこだわりが無ければ

前回版でよろしいかと。

 

【総評・獲得の判断基準】

「プレーメイカー版ペドリに

魅力を感じるなら」

 

ということになります。

使用感は間違いなく良いはず。

ただねぇ、どうでしょうかねぇ。

焦る必要はないと思うんですよねぇ

(意味深)。

 

ShowTime・評価S+:ジュード・ベリンガム

選手紹介

 

ご存知、R・マドリーと

イングランド代表で主軸を務める

若き万能型BtoB。

R・マドリー加入当初はMFとして

破格の得点力と勝負強さでリーガを席巻。

ただ、ヴィニシウスとエムバペの両立

というマドリーならではの問題の

余波を受け、とりわけ数字の面で減退。

 

「シャビ・アロンソを批判した

選手3名」

の1人として名が挙がり、

本人は否定したものの実際のところは…。

これは私の想像に過ぎませんが、

3名のうちヴィニシウスと他2名

(ベリンガムとバルベルデとされる)

では批判の「質」が異なるのではないかと。

 

1次的な問題はヴィニシウスの問題

(守備をしない、言う事を聞かない)で、

ヴィニはそれで監督を批判。

で、にもかかわらずアロンソ監督は

ヴィニを外せなかった(ペレス会長の

お気に入りのため)。そこの

「ダブルスタンダード」

を許してしまった監督に対し

ベリンガムとバルベルデは許せなかった

(守備しない前線2名の割を食うのは

彼らMF陣であることも理由か)、

ということなのではないかと。

 

真相は闇の中ではありますが、ともあれ

R・マドリーはアロンソと決別。

昨日も話した

「特殊なクラブ構造」

(監督はスター選手たちを気持ちよく

プレーさせるのが仕事)

は普通はうまくいかないんですが、

R・マドリーとはそういうクラブ。

個人的に思い出すのは

Jリーグ発足当初の「読売」ヴェルディ

(カズやラモスがいた時)みたいな感じ

ですかねぇ。余計な戦術や

「教官みたいな口うるさい監督」

は必要ない。個人技や即興の連携で

どうにかしてしまうというチームです。

シャビ・アロンソにはその認識が欠けていた

(自分なら選手たちが言う事を聞くと

思い込んでいた)んでしょうし、

経営陣との擦り合わせが不十分だった

ということなんでしょう。

 

ただねぇ、

「叱る者がいない」

状況というのは、多くの場合

無秩序化、無法状態と化してしまう

(アロンソは「保育園」と言った)。

惨敗した直近のCL最終節でも、選手たちは

不貞腐れてファンに挨拶に行かなかった

(結局クルトワが選手たちを呼び止め挨拶)。

ベリンガムやバルベルデ、エムバペも

徐々にぬるま湯の雰囲気に引っ張られており、

このままモドリッチ、S・ラモス、

カシージャス、ラウール、イエロなどの

「主将の系譜」

が途絶えると…。

 

超長文失礼しましたm(_ _)m

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

BtoB版で登場。

マグネットフィート

ビジョナリーパスを搭載。

ShowTimeは数出ておりますが、

特殊2個持ちは初。

 

【カテゴリー・総合評価】

守備からシュートまで高次元でこなせる

超万能型BtoBの中でも

ジェラードと双璧を成す「S+」評価。

弱点は…見当たりませんねぇ。

 

【能力】

ほぼ全ての能力が80超え、主要能力は

85以上に達する超万能型BtoB。

逆足精度最高、スキル優秀、

ポジション幅も広く言うことなし。

今回はスピ瞬の強化が図られてます。

 

【起用法】

攻守万能の8番CMF、

守備もできるOMF、

さらには超攻撃的に育成すればSTに

なり得るんですが、パスとキープを

活かしたCMFが良いと判断。

 

【育成】

決定力をほぼ諦め(それでも80超)、

スピ瞬90、ドリブル系90、

Gパス90弱、ボール奪取87

(バフ+3)を確保。

 

【追加ブースター】

瞬発とセンス系を両方上げられる

バランサーを選択。

素直にスピ瞬を上げるのもあり。

 

【追加スキル】

闘争心、特殊変化、守備系を付ける。

 

比較

 

【個人比較】

2つ前のBtoB版と直接対決。

守備力瞬発力が順調にアップしており、

スキル構成も特殊含めCMFに適合。

このBtoB版をよく使ってる方なら

乗り換えも十分射程に入ります。

 

OMF育成

 

OMF育成だとこんな感じに。

守備を削って決定力に。

ブースターもSTセンスで攻撃に。

 

 

で、こっちは1つ前の

飛び出し版と比較。

能力的に凸凹ありトータル微強化。

フェノミナルパスの優秀さもあり

こっちからは乗り換えは非推奨。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「未所持者は獲得に動いて良し。

BtoB版のアップグレードも視野に」

 

上で全て述べた通りです。

万能BtoBでは最高峰になり

Live Updateも良いと思いますが、

B固定ではないので

「必須」とは言い難い。

 

あとがき

 

土日…どうしましょ(苦笑)。

最悪月曜ガチャに。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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