
WISTERIAでございます。
昨日のアプデ関係での更新が
かなり忙しくなりまして、
ちょっとお疲れ気味。
今はアザールを獲りにいこうか
非常に迷っております。
やっぱ250BOXは厳しい。
イブラの時はフリットがいて、
メッシは私の補強ドンピシャだった。
今回は…また後ほどお話しします。
というわけで本日は…

4/9〜開催のエピック
National All-Stars
を大解剖。
もちろん、超強力ではあります。
いつもの通り書き始めたら
7人いることを忘れてまして(苦笑)。
えらい長文になっております。
若干簡略化しているところも(^◇^;)
過去記事
4/9 メンテ速報
4/8 eFootball CONNECTまとめ
イベント・マスターリーグ・プレイ変化
4/8 お詫びと雑談
セードルフを獲っちゃった話
4/6 Japanese Stars
Table of Contents
4/9 National All-Stars
概要

アザール(BigTime)
イブラヒモヴィッチ
ぺぺ
が表紙。このほかに…

ランパード
グアルディオラ
スナイデル
ストイコヴィッチ
がいるエピック7名250BOX。
おそらく権利関係の影響でしょうが、
「隠し玉」
として最後に突然イブラが滑り込み登場。
ガチャ総合評価
「アザール+欲しい選手2名以上
なら底引き覚悟で参戦も」
もうこれは手持ちの状況によりますし
金銭的・感情的問題も絡むので
各自判断してとしか言えませんねぇ。
個人的評価としては、本当に欲しいのは
実質1.5名(アザール。イブラは
完全に欲しいとは言い難い)なので、
これで250に参戦するかと言われると、
我慢した方が良い気がするんですよねぇ。
皆様も、私の評価や猛者の見解を参考に
判断をしていただけたらと。
開催期間が3週間あるので、他のガチャや
猛者の使用感含め、じっくり検討しましょう。
エピック・評価S:ドラガン・ストイコヴィッチ
選手紹介

ご存知、旧ユーゴスラビア代表MF。
変幻自在のテクニックと
奇想天外なアイディアで
敵を翻弄し、観る者を魅了した
「ピクシー」(妖精)。
「東欧のブラジル」
というテクニシャン揃いの
ユーゴスラビア代表として戦った90WC、
紛争が勃発し国がバラバラになった
後に戦った98WC、いずれの大会でも
インパクトを残しました。個人的には
名古屋所属だった98年が印象的ですが、
90年のやつもぜひハイライトを見ていただきたい。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年3月の代表版と比較。
チャンメからナンバー10に変更。
Oセンス、スピ瞬、決定力、
ボディコン等が強化され守備が弱体化。
フェノミナルパスを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「攻撃専念マルチアタッカー」
として、技術だけでなくスピ瞬が
高めなのが◎。
基本スキルの充実や逆足最高含め
インフレ環境の中でも充分戦える
「S」評価に。ちょっと甘いか(^_^;)
【能力】
基本何でもできるトップ下。
この手の選手にしてはスピードがあり、
サイズ的にも扱いやすいかと。
特殊スキル1つはちょっと寂しいか。
【起用法】
守備免除のトップ下かSTが妥当。
【育成】
スピ瞬を中心に攻撃性能を満遍なく。
【追加ブースター】
オフザボールなど。
【追加スキル】
割と余裕はあると思います。
スタミナ不足のため闘争心追加
もしくはスパサブでの起用を。
【AI分析】

参考程度にどうぞ。
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「アザールのついで当たり。
Jリーグスカッドにも」
まぁ今回のメンツだとこの結論に。
名古屋所属でJスカッドで使えるのは
割とメリットになるかも。
エピック・評価S:ヴェスリー・スナイデル
選手紹介

2010年、インテルで三冠を達成、
オランダ代表をWC準優勝に導いた
左右両足のキックとフットボールIQの
高さが魅力の司令塔。
結果から考えれば10年のバロンドールは
間違いなく彼のものだと考えられましたが、
投票の結果は4位で決選投票にも残れず。
「幻のバロンドーラー」
と呼ばれることとなりました。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年9月のインテル版と比較。
やや攻撃的に変化。
ビジョナリーパスが消滅し
ブリッツカーブを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
「キック魅力のチャンスメイカー」
という括りにしてみました。
トップ下にミドルシューターを置く
方にとっては良い選択肢になるかと。
ただ、飛び出し含めライバルは多く、
「S」評価にしました。
【能力】
両足ブリッツが撃てるトップ下チャンメ。
パス精度も極めて高くキープ力も高い。
フィジカルもあるがサイズが小さいので
その辺で不利になることはあるかも。
【起用法】
攻撃陣のど真ん中に置いて
彼のパスやシュートで攻撃を
組み立てる形がベスト。
機動力を気にしないならサイドOMF
(両サイドできるのが良き)も。
【育成】
攻撃性能を軒並み90以上にする育成。
【追加ブースター】
スピ瞬とOセンスを上げるオフザボール。
【追加スキル】
ドリブル系と闘争心で完成。
【AI分析】

なるほどね、という感じ(^◇^;)
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「トップ下にシューターを置くなら」
今回のガチャ構成だと積極的に
狙うまでには至りませんが、
本命ついでに当たった時にはぜひ
彼のキックを使って欲しいと思います。
ミドル強化の環境も追い風か。
エピック・評価A+:ペップ・グアルディオラ
選手紹介

すっかり名監督としてのペップが
定番になっていますが、現役時代も
バルサの中盤底で豪華攻撃陣を
操っていたマエストロ。
「ティキ・タカ」の始祖ですね。
今回はEURO2000の時のデータ。
…あんまり印象にないなぁ(苦笑)。
スペイン代表はグループリーグで苦戦も
ユーゴスラビア戦で奇跡の逆転勝利をし
ベスト8に進出…と書いてありました
(^◇^;)
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年12月のバルサ版と比較。
基本スタイルと特殊スキルに変化なし。
守備意識をはじめ全体的に微強化。
【カテゴリー・総合評価】
「パサー型プレーメイカー」
は疑いのないところですが、
ペドリやピルロのような軽さはないし、
ロドリやライカールトのような
1アンカー型の頑強さもない(T . T)
中途半端さも含めて「A+」が妥当か。
【能力】
パスとキープ力に優れたプレーメイカー。
機動力もだんだん上がってきましたが
まだ遅い(苦笑)。
【起用法】
1アンカーだとフィジカル的に頼りなく、
ダブルボランチだと機動力が…。
敢えて決めるなら、後者になるか。
【育成】
とりあえず守備とスピ瞬を中心に
育成しましたが、結局のところ
あんまり動かさない2ボランチ
という感じに。
【追加ブースター】
オフザボール、アジリティ、
デュエルあたりに。
【追加スキル】
パスは足りてるので、ドリブル系と
守備系、闘争心を。
【AI分析】

思えば、新旧2つを比較すれば
大体新型が強いというマンネリ的
結論にはなる(苦笑)。
今回はもうこのスタイルで通しますが、
もうちょっと聞き方を考えないと(^◇^;)
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「アザール等のついで当たり」
だとしても、プレーメイカーが他に
いるなら使わないですかねぇ。
ラ・リーガ縛りでもペドリがいるし…。
エピック・評価A+:フランク・ランパード
選手紹介

チェルシーのレジェンドであり
イングランド代表でも活躍した
得点力の非常に高い鉄人MF。
MFとしては異例の
「プレミア10シーズン連続2桁ゴール」
を達成しております。
2006WCでは大会前から苦戦が続き、
「ジェラード・ランパード問題」
(4−4−2の中盤において、やや攻撃的で
タイプの被る両選手の併用が問題に)
を発症。さらには感情制御の未熟な
ルーニーの癇癪が爆発し、準々決勝で
ポルトガルに敗退。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年8月のチェルシー版と比較。
飛び出しからBtoBに変化。
フェノミナルパスが消え
ロースクリーマーを搭載。
【カテゴリー・総合評価】
BtoBの中では攻撃的に分類され
特にOセンスの高さとシュートが強烈。
全体的に強化されるも、シュートを
撃つなら飛び出しの方が良かった。
このミスマッチや逆足、そして
特殊スキル1つを含め「A+」評価に。
【能力】
上記の通りです。
【起用法】
攻撃重視、守備もちょっと計算できる
塩梅の2列目起用が妥当。
ダブルボランチだと守備が足りず、
4−1−2−3なら居場所があるかも。
【育成】
思い切ってもっと守備を削って
決定力に振っても良かったか(^◇^;)
【追加ブースター】
機動力を補填するオフザボールで。
【追加スキル】
ドリブル、守備、闘争心を。
【AI分析】

AIはBtoB変化に好意的。
私の意見とは少々異なるようですが、
これはまぁ戦術等の絡みもあるので…。
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「この人もついで当たり枠か」
ランパードほどの選手をこの扱いに
するのは多少気は引けるんですが、
逆足や特殊スキル1つという事情も
鑑みれば仕方なし。
エピック・評価S:ぺぺ
選手紹介

ブラジル出身のポルトガル代表CB。
反則スレスレのハードタックルで
敵のエースをぶっ潰す
「狂犬」。
R・マドリーで活躍し、2016年の
EUROでは守備の中心選手として
悲願の初制覇に大貢献。
どシンプルに
「ラフプレイヤー」
という異名もあるんですが、本人は
「ネイマールの方がカードが多い」
と切り返し、意に介していない様子(笑)。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年11月のR・マドリー版と比較。
スタイル、特殊スキルに変化なし。
数値的にも…微強化。
【カテゴリー・総合評価】
「ハードプレスCB」
の守備力だけ考えれば最強クラス。
ただ、エアリアルフォートなしの高さ、
アプデでより重要となった足元技術
などを考えるとネスタの方が…
ということで「S」評価に。
【能力】
ほぼ変わらないんですが、
フォートレス上昇分を考えると
今回はDセンスが100で頭打ち、
前回は上限が103になるので
その面では前回も相当強い。
ただ、100超えてどこまで実際の
強さに反映するかはわかりませんが。
【起用法】
CB1択。
【育成】
フォートレス上昇分と未発動時の強さ
のバランスを考えこんな感じで。
パスの低さは無視できませんでしたが、
ドリブルも結構辛いですよねこれは
(苦笑)。
【追加ブースター】
守備系なら。
【追加スキル】
低いとはいえパス系も重要。
【AI分析】

納得できるところもあり
疑問なところもあり。
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「CBの足元を気にせず
守備力を追求したいのなら」
やっぱ前回のネスタは強かった(^◇^;)
エピック・評価S+:ズラタン・イブラヒモヴィッチ
選手紹介

スウェーデンが生んだサッカー界の
「大魔神」。
規格外の身体能力とパワー、そして
テコンドー仕込みのアクロバティックな
プレーでファンを魅了。
欧州各クラブでタイトルを獲得。
EURO2012、スウェーデン代表は
グループリーグ敗退したものの
イブラヒモヴィッチは2ゴール。特に
最終戦フランス戦での鮮やかな
ボレーシュートは大会屈指の美しさに。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年11月のミラン版と比較。
基本スタイルに変化なしも、
ウィルパワーが消滅し
バレットヘッドが搭載されたことで
かなり扱い方が変化するかと。
【カテゴリー・総合評価】
「空陸両用ボックスストライカー」
に変貌。前回は高さはあったものの
ヘディングが弱く残念でしたが、
今回のはコレルに次ぐ強さはある。
同タイプでは最強「S+」評価です。
【能力】
バレット搭載とヘディング強化で
空陸のバランスが取れた格好。
シュート特化にはなりますが、
ドリブル技術も90に達し
ボールを収めることはできそう。
【起用法】
1st CFとしてとにかくシュート専念。
【育成】
スピ瞬を90に抑え、高さに多くを
割いたバレットヘッド仕様に。
コレルと異なり、足元でのシュートも
全然強力なままですねぇ。
【追加ブースター】
バレット用にエアリアル1択。
【追加スキル】
特殊変化を含めた打開力は諦め、
軸裏ターンやアウトスピンなど
シュートを撃つためのスキルを追加。
ルーレットなども選択肢に入ります。
【AI分析】

前回版の表現、
「理不尽シュートモンスター」
というフレーズは気に入りました(^ ^)
ウィルパワーは世間の評価は低いですが、
たくさんシュートを撃てれば…。
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「イブラに高さを求めたいなら
BigTimeからの乗り換えもあり」
うでぃさんあたりも言ってましたが、
「イブラを気に入っていればいるほど
乗り換えを検討した方が良い」
という、ある意味逆説的な結論に。
あの強さに高さが加わるのはエグい(^◇^;)
「バレットが付いたらなぁ〜、惜しい」
と思っていた方にも獲得を推奨します。
一方、イブラがしっくり来なかった方
については、バレットが付いたとは言え
結局お蔵入りになる可能性が高いので
お勧めしません。
パスが上手くなって、リンクになって
フリット的に使えるということであれば
また評価も変わってくるかと思いますが。
エピック・評価S+:エデン・アザール
選手紹介

現在のベルギー代表を
ワールドカップ優勝候補まで
導いた「黄金世代の旗頭」。
小柄で圧倒的なクイックネスを持ち、
超絶技巧を散りばめたドリブルで
敵陣を切り裂き、チャンスメイクをし、
単独でも決める。
今回の日付は2018WCの3位決定戦。
イングランド代表を相手に決定的な
2点目をゲットし勝利しました。
大会通じ、攻撃の中心選手として
チームを牽引。この当時、まさか
こんなに早く現役引退するとは思わず…。
能力・起用法・育成案

【今回の特徴】
昨年11月のチェルシー版と比較。
ナンバー10から飛び出しに変化。
アクセルバーストが消滅し
マグネットフィートが搭載。
エピックでは初ですね。
ブースターはテクニック+5。
エグい(^◇^;)
【カテゴリー・総合評価】
「マルチ飛び出しドリブラー」
とカテゴライズ。後述しますが、
今回のは決してウインガーではない。
OMFやSTとしての総合力は極めて高く、
攻撃の全権を任せうる逸材。
ライバルが多いことを鑑みても
「S+」の評価に疑念はありません。
【能力】
技術とスピードがありながら
フィジカルも高く、モメンタムと
マグネットフィートで能力上昇する
超理不尽な飛び出しOMF。
逆足精度最高で基本スキルも優秀です。
【起用法】
囲まれるほど真価を発揮するため
中央OMFやSTが理想的。
モメンタムが発動したとしても。
ブースターの関係でスピードが
最大100で頭打ちになり、そのことを
考えると最大105のメッシやベストほどの
速さは期待できないのは注意。
【育成】
上記の理由で、スピードをいたずらに
上げるよりフィジカルを上げて
中央の密集地帯で競り負けない育成に。
アシストを考えGパスも92まで。
【追加ブースター】
これは重要。必ず
「スピードが上がるもの」
を付けましょう。ブレークスルーや
オフザボールが理想。
【追加スキル】
特殊変化、使いやすくなったルーレット、
闘争心までは推奨。サイド寄り起用も
するならピンクロ、中央でシュートも
意識するなら軸裏ターン。
私は必殺のドロップシュートを付けます。
【AIの分析】

AIもベタ褒めの強さです。
一部、ここから文言をパクりました
(苦笑)。
獲得の判断基準

【総評・獲得の判断基準】
「間違いなく超強力。あとは
250BOXとの天秤に」
超強力で扱いやすく、汎用性も高い
ガチスカ最有力候補なのは間違いない。
150BOXだったら
「全員引け」
と言ってました。
が、他の人選や底の深さを考えると
逡巡してしまいますよねぇ。
もうちょっと迷ってみても良いかと。
あとがき
10億DLキャンペーンの7名を。
えらい疲れたので、どうにか
土日で完成させたいと思います。
それでは、また。
To Be Continued…






最近のコメント