
WISTERIAでございます。
やばい、超忙しい(苦笑)。
例年この時期は仕方がないんですが、
異動が絡んでくるとさらに厳しい。
しかも、こんな時に身内の用事ができて
明日は1日それにかかりっきり。
勘弁してくれ(T . T)
というわけで、明日の更新が不可能に。
土日のうちに新ガチャの紹介が
できればいいかなぁという雰囲気ですので
どうか気長にお待ちくださいm(_ _)m
で、本日メンテ。
何やら期待が持てるという
噂があるんですが…。
過去記事
3/23 ShowTime トルコ
3/23 エピック
National Attackers
3/12 ShowTime
National Teams Campaign
Table of Contents
3/26 新ガチャ
判明次第
3/26 その他情報
判明次第
3/26 POTW
Xクイズ
【予告】
3/26(木)メンテナンス終了後~各国リーグと欧州大会から週間で輝きを放った11人のピックアップ選手が登場!
選手詳細は明日、
ゲーム内の #POTW「European Club Championship」と「Worldwide 26 Mar'26」をチェックしよう👀ゲームはこちら!https://t.co/1E1T5s1DVN#eFootball pic.twitter.com/m4a6WI2j1p
— eFootball™公式 (@we_konami) March 25, 2026

今週もCLラウンド16の分と
リーグ戦の2ガチャ開催。
正直、POTWがガチスカに食い込んで
来ることがないのでアレなんですが
(萩原利久くんのぶっ込みの件は
華麗にスルーされたんでしょうか…)、
Live UpdateA反映だけでもありがたいと
思いましょうかねぇ(苦笑)。
特定班の解答

CL左(コントロールカーブ):
ハフィーニャ(バルセロナ)
ニューカッスルを7発粉砕した
バルセロナからはハフィーニャ。
左右両足でシュートを決めているので
コンカ搭載に加えて逆足精度アップが
見込まれます。
考えてみれば、バルサがCL優勝すれば
今季終盤のガチャでBigTimeやShowTimeの
登場もあり得る。その時が楽しみ(^ ^)
CL右(ワンタッチシュート):
ショボシュライ(リヴァプール)
ガラタサライ戦に4発快勝し逆転で
ベスト8進出を決めたリヴァプールからは
デザインされたセットプレーから
ワンタッチで綺麗に決めたショボシュライ。
この人も逆足で決めているので
精度アップが期待されますねぇ。
PKも奪取しましたがサラーが外し
(神通力が消えてしまった印象。
これでは退団もやむなしか)てました。
POTW左(ヘッダー):
オライリー(マンC)
カラバオカップ決勝アーセナル戦で
LSBのポジションながらヘッドで2発
ぶち込んだオライリーが選出。
GKケパのファンブルを見逃さない
したたかさは見事でしたが、それにしても
LSBがゴール前にいるのが驚き(笑)。
攻撃力大幅強化での登場に期待。
POTW右(RSB変化):
ザイル=エメリ(パリSG)
RSBで先発したザイル=エメリが
最終盤にダメ押しのゴールをゲット。
ゴールのシーンはほぼ中盤の位置で
押し込んだだけという感じでしたが
RSB変化は面白そうですねぇ。
前週ガチャ結果
3/19 ヤマル・チョイス

今週はこっちを引きました。
何せブッフォンが攻撃的GK変化で
登場しましたので(^◇^;)
正直、GKは3枚体制
(クルトワ、ドンナルンマ、シュマイケル)
で充分なんですが、やはり
ユヴェンティーノとしては…。
1人目
10連5回目!

デコが来ました(^◇^;)

ボールスキルとキック力は圧倒的。
しかし、OMFのポジションは激戦区で
この人でなくても…という感じはしました。
ただですねぇ、今思いつきましたが
あるフォメを使うなら…これは後述します。

50回で半分以上のハイライトを
引いてますが、お目当てはあくまで
ブッフォンです。
2人目
地獄の
「50連続スタンダードのみ」
(笑)を経まして、
10連12回目。

茶番劇からのブッフォン!
(苦笑)

これにて撤退。
3人目
プジョルさんはスルーです。
ブッフォン使用感

いや、すこぶる良いですよ(^ ^)
きっちり止めてくれるし、
割と遠くのボールにも届くし、
飛び出しもスムーズですし。
パスもまぁまぁちゃんと出せる。
特殊スキルのフィジカルアップは
ほぼほぼ影響しませんが(苦笑)。
もうここまで来ると、GKに関しては
誰使っても概ね不足はないかと。
その上で、ファンの選手だと個人的な
感情移入がしやすいので、止めてくれるたびに
なんかエモくなるんですよねぇ。
その意味では、獲れて満足(^ ^)
前週のフォメ
往年の磐田ファンなら分かる「M-BOX」

いつものフォメから変化しまして、
前週はこれで戦ってみました。
ジュビロ磐田の2001年
「N-BOX」
(名波浩を中心とした3−5−2)
を模したシステム。
これ、前々からやってみたかったんです。
定義としては、
・3−5−2
・中盤中央に中心選手を置く
・その周りにボックス型に4名配置
・サイドに張る選手を置かない
ということになります。
名波浩 → マテウス
(だから「M」。攻撃の中心として
タクトを振るう。リンクアップも)
福西崇史 → ヤヤ・トゥレ
(フィジカルを活かした守備者)
服部年宏 → ラーム
(LSBも可能で展開力もあるボランチ)
藤田俊哉 → メッシ
(マルチな攻撃性能のOMF)
奥大介 → カカ
(ドリブル突破得意なOMF)
という感じ。利き足とか、実用性を考え
OMFを開き気味にしているとか
細かいところは異なるところがありますが、
そこはまぁ気にせず(苦笑)。
前線の配置は2OMFの4−2−2−2に
近い(4−1−3−2の時と同じか)ので
素早いパス交換で中央突破を試みるには
最適のフォメとなります。
サイドを置かないで大丈夫なのか
ここが最大のネックだったんですが、
対戦相手によっては対応可能。
特に中央密集の4−3−3だとか、
2OMFの4−4−2との相性が良く、
サイドバックを置く守備に比べて
中央が間違いなく固くなる(^ ^)
ただもちろん、サイドが野放しになるため、
サイド攻撃を仕掛けてくる相手に対しては…

サブフォメにこれを入れておけば
対応可能。守備だけを考えれば
ラームを上げずにマテウスを前に出す
4−1−2−3にするのもOK。
メインフォメは基本中央突破で
ほぼほぼ平面攻撃になるため、
私はラームをLSBでオーバーラップ
させるクロス攻撃を追加する意味で
この形をサブに入れております。
カペッロにして「P-BOX」「D-BOX」も

で、さっき思いついたこと。
これだったら、マテウスのところを
プレーメイカーにしてカペッロの
リンクアップを活かすこともできるかと。
プレーメイカーの守備負担が著しく
軽くなるので、ピルロやペドリ、デコが
使いやすくなると思います。
今週は
「P-BOX」「D-BOX」
も試してみよう(^ ^)
あとがき
ガチャ紹介になりますが、先述の通り
金曜日に1日がかりの用事があり、
更新は土日になるかと。
それでは、また。
To Be Continued…




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