【eFootball 2026】2/2 Italian League Guardians:ロングリーチ追加テュラムは最強守備的RSB認定!ピルロは特殊パススキル2種・カペッロのリンクアップに最適

スキル追加




WISTERIA
WISTERIA
早速引き、早速沼る。

 

WISTERIAでございます。

 

もう2月ですかい(苦笑)。

先週くらいに正月休みが終わった

イメージでおりましたが、1ヶ月

あっという間に過ぎ去ってしまった。

この分だと2月も知らぬ間に終わりそう。

こうして人は歳をとっていく…(T . T)

 

はい、本日は…

 

 

2/2〜開催のエピック

Italian League Guardians

を大解剖。

先週木曜メンテで希望した

選手がまさかの登場(笑)。

 

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2/2 Italian League Guardians

概要・登場選手一覧

 

L・テュラム

ピルロ

フェッリ

 

の3名。

フェッリは初登場。ただ、知らない(苦笑)。

 

ピルロ、先週木曜メンテで

「現状欲しい選手」

としてあげていたんですが、

まさかのその週に登場(笑)。

もちろん、そんなこと知る由もなかった。

 

で、ですねぇ。

もう既に獲ったわけなんですが、

まぁ見事に沼りまして(T . T)

 

 

149回かかりました。

 

コインが余ったら引こうと思っていた

木曜ShowTimeは泣く泣くスルー。

新スキル、結構強いらしいんですがねぇ。

 

ガチャ総合評価

 

「最強格守備的RSB&

軽量級プレーメイカー

が欲しいなら」

 

ということになります。

ピルロはパサー最高峰、

カペッロのリンクアップに最適の人物。

テュラムは守備的RSB最強格ですが

ベルゴミ持ってたらどうするか。

比較も色々用意してますので刮目を。

 

表を改訂:ブースター込みの「上限値」を記載

 

今回から、表の背景を黒くしてみました。

ちょっと引き締まりましたかね(^◇^;)

 

それと、ブースターの限界突破分を含めた

「上限値」

を横に記載してみました。

好調(+1)絶好調(+2)、

スパサブ発動(項目により+1〜2)、

モメンタム、フォートレス発動

(一部項目が+5と言われている)

などを考え合わせてみてください。

 

割とこの仕組みを理解していない

方が多いという話を聞き及びましたので、

明日明後日くらいにこの仕組みを

解説する記事を出そうかと思ってます。

 

エピック・評価A+:リッカルド・フェッリ

選手紹介

 

80年代〜90年代前半の

インテル、イタリア代表で活躍したCB

「マンツーマンDFのスペシャリスト」。

強靭なフィジカルを駆使した

対人戦の強さは、当時最強を誇った

ピエトロ・ヴィエルコウッド

(この人は知ってる。サンプドリア、

晩年はユーヴェやミランで活躍)

と並び称されたとのこと。

当時ミランのファン=バステンからも

「最もタフなDF」

と評価されていたようです。

 

180cmそこそこの身長というのは

当時としてはそこまで低くない

(ヴィエルコウッドが179cm、

バレージが176cmなど)んですが、

現代に混ぜられちゃうと…(苦笑)。

 

で、上の情報はほぼほぼ

「AIのまとめ」

を引用しております。

便利な世の中になったもんですが、

AIはたまに大嘘をつきますので、

大事なところについて

「裏取りやファクトチェック」

はやった方が良い気はします。

まぁこのくらいの記事であれば

特に影響はありませんが…。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

イーフト初登場

(スキルの追加欄はのちに紹介する

バレージとの比較)。

フォートレスを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

181cmとちびっ子(185cm未満を

勝手に呼称)に属するビルドアップCB。

守備力は折り紙付きでスキルも揃い

瞬発力が高いのは良いんですが、

低身長なら足元技術やスピード、

ロングリーチやエアリアルフォート

などが欲しいと感じ「A+」評価に。

 

【能力】

だいたい上記の通りです(^_^;)

 

【起用法】

当然CBが基本ですが、身長を鑑み

右サイドCBや超守備的なRSB

(要ポジトレ2段階)も視野に。

 

【育成】

当然守備重視。高さの不安解消のため

フィジコン、そしてスピ瞬を強化。

ボール奪取は限界突破で最大103

(好調絶好調+フォートレス発動時)。

足元技術には振る余裕なし(苦笑)。

 

【追加ブースター】

守備的なら何でも。

 

【追加スキル】

パス系を。サイド起用なら

ロングスローも。

 

比較・獲得の判断基準

 

【同系統バレージと比較】

初登場なので同系統のバレージ

(正月登場)と比較。

2ランクくらいの差はあります(苦笑)。

守らせるだけと考えれば、

フォートレス発動しちゃえば

互角と言えなくもないんですが…。

 

【総評・獲得の判断基準】

「インテルスカッドに必要なら」

 

正直、ついで当たりとしても厳しいか。

強力CBを1枚も持っていないのであっても

高さの不安は残りますのでねぇ。

そもそも今回テュラムが同時登場してる

(^◇^;)

 

エピック・評価S+:アンドレア・ピルロ

選手紹介

 

イタリアが誇る稀代のパサー

「レジスタの始祖」。

中盤底からミリ単位の長短のパスを

駆使してチームの攻守をオーガナイズ。

敵のプレスにさらされても決して

ボールを失わないキープ力、

ポジショニングを極めた頭脳的守備、

ミドルシュートやフリーキックも

もちろん彼の武器。

 

「1ボランチ・攻撃重視・パサー」

という、一見無謀とも思える戦術を

成功させたのは、脇のCMFに

ガットゥーゾ、セードルフという

「超有能な衛兵」

を置くというアンチェロッティ監督の

慧眼があったからこそ。

主にガットゥーゾがピルロの

守備負担軽減という守備特化型、

セードルフは

「ピルロにもガットゥーゾにも

カカにもなれる」超万能型。

 

いずれも代えの利かない絶妙バランスで

攻守を成立させセリエAとCLを制覇。

その戦術をメンバーや対戦相手により

微調整を加えたイタリア代表や

ユヴェントスにも反映させ、現代にも

チャルハノールのインテルなどに

その香りを残しております。

監督として成功していないのは

不思議な感じもしますが(ユーヴェでは

準備期間の不足等があったものの…)、

いずれまた戻ってくることはあるのか。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

特殊スキル初搭載にして

ビジョパ・フェノパの2種持ち。

 

【カテゴリー・総合評価】

軽量級のパサー型プレーメイカー

としてはもちろん最高峰の「S+」評価。

スピ瞬含めたフィジカル系は不安ですが、

ペドリとの差は守備力がきっちり

あることで、プレーメイカーとしてなら

ピルロの方が合っています。

 

【能力】

技術は超一級品、キック力も高く

中盤底からのロングパスが捗る

プレーメイカー。特殊スキル2個が

パス系と振り切れてて良き(^ ^)

良くも悪くも特徴がはっきりしてるので

ここはもう使い方次第です。

 

【起用法】

中盤底であまり動かさない2ボランチの

攻撃的な方。味方のボール奪取から

パスを受け、前線へ長めのスルーパス、

ロングフラスルなどを供給する役割。

ポゼッションとロングカウンター

(サイドに振り分けるパスを出すなら

サイドアタックも)が有効で、

カペッロのリンクアップには最適。

中盤に攻守の運動量を求めるなら不向き。

 

【育成】

スピ瞬はバフ+3まで。

守備90、ドリブルもバフ+3、

パスは4振りに留めましたが、

動かさないと割り切るなら機動力を

減らしてパス特化も。

 

【追加ブースター】

スピ瞬が上がるオフザボール、

アジリティが良き。

 

【追加スキル】

特殊変化、ミドル、闘争心で。

特殊変化を見送るならルーレット、

無回転シュートなどか。

 

比較・獲得の判断基準

 

【個人比較】

昨年3月の代表版と比較。

数値的には微増ですが

特殊パススキル2つ追加はアツい。

今回はOMF起用不可なのは注意。

 

【総評・獲得の判断基準】

「カペッロのリンクアップを

活かしたいならぜひ」

 

万人受けはしません。

スピ瞬、フィジカル、運動量が

重視される現環境との相性も

正直良くはないでしょう。

それでも、私は使います(^◇^;)

 

エピック・評価S+:リリアン・テュラム

選手紹介

 

フィジカルと知性を併せ持った

フランスでも歴代屈指のCB/RSB。

割と登場頻度が多いので

個人の選手紹介は割愛。

 

現在は、長男マルクスがインテルFW、

次男ケフレンがユーヴェMFで活躍中。

父親がDFですから、親子で

フィールド全ポジションを網羅できる

物凄いサッカー一家(苦笑)。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

前回はCBでしたが今回は

守備的RSBで登場(比較はその前の

守備的SB版)。

フォートレスに加えて

ロングリーチタックルを搭載。

 

【カテゴリー・総合評価】

守備的RSBとして文句なし「S+」評価。

ジャンプ力含めた高さもそこそこ計算

できるとすれば、無印CB起用も

(総合値109)。

 

【能力】

守備力、スピード、足元技術と

文句のつけようのない守備的RSB。

ロングリーチタックルも搭載され

RSBとして隙なし。

 

【起用法】

守備的RSB及び5バック時の右CB。

 

【育成】

これでほぼ文句はないかと。

キープが低かったのでドリブルにも

振りましたが、足元技術が充分だと

考えるならスピ瞬やフィジカルに

振るのもあり。

 

【追加ブースター】

守備系なら何でも。

 

【追加スキル】

パスを重点的に。

RSBとしてならロングスローも。

 

比較

 

【個人比較】

RSB版との比較。

数値的には微増止まりですが

諸々込みでボール奪取103、

Dセンスも100超えるうえ、

ロングリーチの搭載は何物にも

代え難い。乗り換える価値あり。

 

 

【CB版との比較】

CB版との比較が必要かどうかは

分かりませんが一応(^◇^;)

ハードプレス発動とエアリアルフォート

持ちがCBの魅力です。

これは別選手としてカウントしたい。

ただ、当然ながら同時起用は不可能です。

 

 

【ベルゴミとの比較】

 

おそらくこれが最も知りたいであろう

ベルゴミとの比較。

特殊スキルは同じ。能力で見ると

Dセンスと守備意識で負けてますが

いずれも95ありフォートレスで上昇も。

身長は2cm負けているところに関しては

ジャンプ力でカバーしたり

足の長さでカバーしてたりして、

実はテュラムの方が優っています。

無理する必要はありませんが、

手に入ったら乗り換えが妥当。

 

獲得の判断基準

 

【総評・獲得の判断基準】

「最強守備的RSBが欲しければ」

 

個人的には、向こう半年は安泰になる

守備的RSBだと考えております。

過去版テュラムからも乗り換え推奨、

ベルゴミ持ってれば我慢できる範囲ですが、

CBテュラムとして同時起用もできますし…。

 

あとがき

 

1月の振り返りをする予定ですが、

今日ちょっと話に上がった

「限界突破の仕組み」

のまとめを先に出すかも。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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