【eFootball 2026】1/15 エピック・マンU:爆速ウインガー・ジョージ・ベスト初見参!安定のGKシュマイケルも超強力!大幅強化ロブソンも

スキル追加




WISTERIA
WISTERIA
手探りで色々やったりやらなかったり。

 

WISTERIAでございます。

 

昨日から突如として再開した本ブログ。

X(旧Twitter)の方でも

 

 

こんな感じでチラ見せをするという

新たな試み(「これ見て十分」として

ブログを見ずに済ませる方が出たりして)

もやっております。

 

ま、いつまで続くかわかりませんし、

毎週のように違ったことをやったり

やらなかったりするかもしれませんので

暖かい目で見守っていただければ。

 

本日は…

 

 

順番があべこべになりますが

1/15〜開催の

エピック・マンU

を見ていきたいと思います。

まぁ今週はこっちでしょうな(^◇^;)

 

過去記事

1/19 European Clubs Guardians

【eFootball 2026】1/19 European Clubs Guardians:ロングリーチ追加で順当進化のピケが本命。アーウィン、アンブロジーニも大幅に強化はされておりますが…




 

1/15 エピック・マンU

概要・登場選手

 

ジョージ・ベスト

シュマイケル

ロブソン

 

の3名。

いずれもマンUで伝説的な活躍をした

レジェンドであります。

 

が、いかんせん活躍した年代が古く、

ベストに至ってはほぼ全てのイーフト戦士が

「生まれていない」

時代の選手。まぁペレとかも出てますので…。

新レジェンドが数多く来てくれるのは

嬉しいことなので、私もできる限り

解説をしていきたいと思います。

 

ガチャ総合評価

 

「ドリブル得意ならベスト、

GKにお困りならシュマイケル狙い」

 

ということになります。

超強力2選手は獲得必須と言いたいですが、

直近でメッシやネイマールも来てるし、

GKはちょっと風向きが変わっているので、

手駒の状況や自分の操作スタイルを鑑み

「本当に必要かどうか」

は一旦吟味する必要があるかと。

詳しくは下で解説します。

 

エピック・評価S:ブライアン・ロブソン

選手紹介

 

80年代のマンU、イングランド代表を

牽引した「闘将」。

無尽蔵のスタミナと運動量をベースに、

激しいチャージでボールを奪ってから

豪快に持ち上がりチャンスを演出。

自らも高いシュート力でゴールを奪う

「背番号7」の系譜に連なるレジェンドです。

 

当時のチームメイトはマーク・ヒューズ

(ウェールズの英雄「スパーキー」。

代表監督やマンC監督などを歴任)、

ゴードン・ストラカン

(中村俊輔在籍時のセルティック監督)

など。おじさんの私としても

監督時代を知ってるくらいですかねぇ。

ロブソン自身は、選手時代のカリスマ性とは

裏腹に監督業では成功せず。

タイ代表の監督なんかも務めてました(^◇^;)

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

飛び出しから初のBtoBに。

逆足頻度精度が最高にアップ、

ブリッツカーブビジョナリーパス

2つ初搭載と大幅強化。

 

【カテゴリー・総合評価】

攻守バランス型のBtoBですが

ブリッツがある分やや攻撃重視。

ただ精度としてはそこそこ。

既出のライバルが強力ですが

逆足頻度精度最高の扱いやすさ

まとまりの良さを評価して甘めの「S」。

 

【能力】

攻守能力の多くがバフ+3以上、

ほとんどの数値が80超えと

極めてバランスの取れたBtoB。

スキル構成がやや攻撃的ですが

ブリッツはキック力とカーブの値が

物足りず。

 

【起用法】

3センターのCMFや守備重視のOMFで

忘れた頃にブリッツを放つ感覚。

割と幅広い戦術に対応できますが、

サイド起用にはスピ瞬が足りない。

 

【育成】

多くの項目をバフ+3に乗せる育成。

守備を80程度に落として攻撃と

スピ瞬に振るやり方もあり、それだと

キック力も上がるのでブリッツ狙いにも。

 

【追加ブースター】

瞬発を上げたかったのでSTセンスに

しましたが、素直なアジリティや

ストレングス、ブレークスルー等

スピードとキック力を上げるのも。

 

【追加スキル】

逆足最高の扱いやすさを最大限活かす

特殊ダブルタッチとワンパ、インターセプト。

 

比較・獲得の判断基準

 

【個人比較】

上述のように大幅強化のため

使うなら乗り換えは必須。

 

【総評・獲得の判断基準】

「他2名のついでに当たれば儲けもの」

 

という感じに。

個人狙いをするほどではありませんが、

扱いやすい選手だと思うので

中盤戦力が足りなかったりする方には

割と重宝するのではないかと。

 

エピック・評価S+:ピーター・シュマイケル

選手紹介

 

イーフト戦士にはもはやお馴染み。

デンマーク代表、マンUの伝説的GK。

90年代に世界最高峰GKと評価された

歴代でも指折りの守護神。

 

ちょっと前の話題で、彼の息子である

カスパー・シュマイケルが見せた

「パッキング」

というキャッチング技術

(胸くらいに飛んできたボールを

両腕・肘を使って包み込む)があります。

 

詳しくはYouTube等で見ていただくとして、

それなりにメリットもあるらしいんですが、

GKをやらされたことも多かった

(元バレー部)私の経験からすれば、

ただただ胸が痛いだけかと(苦笑)。

「ダニッシュ・キャッチ」

と呼ばれるだけあって、デンマーク人くらい

胸板が厚いとできるんですかねぇ。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

表の数値面では微強化ながら順当に進化。

ただし前回版とは体格、裏データが

変化し若干見劣り(後述)。

 

【カテゴリー・総合評価】

イーフトナンバーワン守備的GKの

看板に偽り無く納得の「S+」評価。

ただし今季は攻撃的GKの地位向上

(DFの裏ケアが重要に)、

他GKの能力アップが顕著

相対的な優位性はかなり薄れたか。

個人的にはクルトワ、ドンナルンマの

ライブアプデが悪い時のセーフティネット

として考えてます。

 

【能力】

GK能力、体格ともほぼ完璧。

守備的GKの中では比較的飛び出しも

スムーズ(当然攻撃的には劣るが)で

使用感良好、ポカも少ない印象。

 

【起用法】

正守護神として充分。

私は上で書いた通りの起用法に

(今週は2人がC・D)。

 

【育成】

主要3項目(センス、コラプシング、

ディフレクティング)重視育成。

残り2ポイントはフィード用に

パスへ振りましたが、通常ならば

フィジカル振りに。

 

【追加ブースター】

セービング一択。セレクトが理想だが、

最近ランダムもGK用に範囲が狭まった

(確か8分の1)のでそっちでも。

 

【追加スキル】

高弾道と闘争心は必須。

あとはフィード用にパス系を。

 

比較・獲得の判断基準

 

【個人比較】

GK能力はトータル微強化だが、

主要3項目に限ればほぼ同じ。

体格面は腕の長さ、脚の長さが

少し短くなり(レジェンダリーの頃の

データに逆戻り)、全て考え合わせると

前回のを持ってればスルー安泰。

 

【総評・獲得の判断基準】

「シュマイケル信者かつ

前回を持ってなければ」

 

ということに。

最近出た他の超強力エピックGK

(ファンデルサール、チェフ等。

ジーダも特殊スキルがある)がいれば

無理する必要はなし。私は

シュマイケル信者であり、前回のを

スルーしたので獲りましたが、

ドンナルンマやクルトワで満足しており、

両方調子の悪い場面がどれだけ来るか

を考えると…。

 

エピック・評価S+:ジョージ・ベスト

選手紹介

 

ウイイレ時代を通じてイーフト初登場、

60〜70年代マンU伝説のウインガー。

ボビー・チャールトンやデニス・ローと

魅惑の攻撃陣を形成し、俊敏性と

華麗なテクニックで敵を翻弄。

端正なルックスで

「5人目のビートルズ」

という異名を持つほど人気が高く、

当時まだ労働者階級中心のスポーツ

であったフットボールを、一気に

国民的スポーツに広げたアイドルです。

 

一方、私生活も破天荒であり

女性(まぁモテたでしょうから)関係と

酒のトラブルが相次ぎ、徐々に

サッカーへも悪影響が広がりました。

20代後半で出場停止や引退騒動など

数々の事件を繰り返し、結果として

選手寿命は短いものに。引退後も

精神疾患、アルコール依存症、

ギャンブル依存症に悩まされ

59歳で死去。

 

有り余るサッカーの才能とは裏腹に、

精神面が未熟で身を滅ぼした

悲劇の選手の代表格で、

彼の時代から現代に至るまで

このような選手は後を絶ちません。

私には取り立てた才能がないので(苦笑)

想像もつかないわけですが、

「持てる者」

の苦労や重圧は並大抵ではない

ということなのでしょうか…。

 

能力・起用法・育成案

 

【今回の特徴】

初登場にしてこの能力。凄い(^◇^;)

 

【カテゴリー・総合評価】

爆速ドリブラーとしては

モメンタム込みで最強格の「S+」。

あとは自分のフォメ、攻撃スタイルに

合うかどうか。

 

【能力】

爆速、技術、パス、決定力充分。

逆足精度最高で使い勝手も良く、

スキルもドリブル中心ながら

最低限揃っていて特殊スキルも文句なし。

課題はスキル追加のハードルが高いのと

プレースタイル、ポジション適性に

癖があるくらいか。

 

【起用法】

RWGのポジションがあればRWG、

無ければSTを開けて無印起用に。

 

【育成】

スピードとドリブルを最優先しつつ、

フィジカルに多く振って強度を高める。

パスと決定力はどちらか選択だが、

87(バフ+3)に抑えれば両取りも。

 

【追加ブースター】

瞬発を限界突破させるSTセンス

(好調時やモメンタム発動で100。

これをしないと99止まりに)。

スピードまで欲張りたい場合は

オフザボールやアジリティもあり。

 

【追加スキル】

ワンシューとパス系。

闘争心とスパサブは起用法に応じて。

個人的にはドロップシュートも入れたい。

 

比較・獲得の判断基準

 

【ライバル比較】

初登場なので、当面のライバル

お正月「アンカラ」メッシと比較。

ブリッツ含めた決定力重視

「ロマン」はメッシ、

逆足を考慮した扱いやすさ

「現実的」なのはベスト。

 

同時起用はフォメ上かなり難しく

(ベストを左に回す、メッシOMFなど。

スパサブで「時間軸をずらす」方法も)

どっちか選べと言われると、

大半の人はベストで良い気はします。

ただメッシ獲ってそこそこ気に入っている

なら大枚叩いて獲る必要は…。

 

【総評・獲得の判断基準】

「扱いやすいドリブラーが欲しいなら」

 

ということに。150ガチャでこの人が

取れるのはかなり破格。

獲得必須級と言いたいんですけど…。

メッシが正月に出ちゃったんでねぇ(^◇^;)

散財もしちゃってるでしょうし、

連チャンで引けというのは苦しい方も

多いのではないかと。

 

私の結果

いやぁ(苦笑)。

 

シュマイケルとベスト狙い

引いたは引いたんですけど…

 

 

40連でロブソンとシュマイケルが

出てしまい、ベスト1枚残り。

で、ちょうどコインがこの状況なので、

泣く泣く見送っております。

 

あとがき

 

現状のフォメでもお見せしますか。

木曜メンテ更新時に説明するか、

その前に軽い感じで上げるか

どっちかになると思います。

気長にお待ちいただければ。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

ブログ村ランキング参加中。

ポチッとよろしくお願いいたします。

にほんブログ村 ゲームブログ ウイイレへ
にほんブログ村