Apr.1・Iconic Moment ミラン編〜オランダ…じゃない方〜&ゴール動画解析4K【ウイイレ2021 myClub】

ゴール動画
WISTERIA
WISTERIA
見事な肩透かしでした(笑)。

 

WISTERIAでございます。

 

はい、本日は

 

 

4/1開催のIconic Moment

ミランのご紹介でございます。

見事に肩透かしを食った我々

引くに値するガチャなのか、ご紹介します。

 

4/1ナショナルPOTWの結果記事

Apr.1:ナショナルPOTWガチャ結果〜有能司令塔と守備陣大集結〜&今週後半・次週イベント【ウイイレ2021 myClub】

も併せてお楽しみください。

WISのブログ、始めます。

 

Apr.1:Iconic Moment ミラン

ラインナップ

 

Iconic Moment

ACミラン

(初)

 

引っ張るだけ引っ張りました

Iconic Momentのミラン

言わずと知れたイタリアの雄

各時代でその時のビッグスターを擁し

イタリア、欧州の主役たり続けている

名門中の名門でございます。

しかし、最後にセリエAを制覇したのが

10-11シーズンですからかれこれ

10年トップに立っていないわけです。

セリエAを長く見てきた私なんかは

寂しいったらありません(T . T)

ユーヴェの連覇は嬉しいですが、

やはりライバルは強くなければ。

 

今季ようやく優勝争いに絡み

復権の兆しを見せていますが、

イブラヒモヴィッチという

「ベテランの怪物」

に依存するあたりはまだまだ。

まぁ、これでクラブの価値を上げて

優秀な選手を獲得する足掛かりとする

と考えれば…CLには出ないと

話になりませんからねぇ(^◇^;)

 

選手紹介:ロナウジーニョ

https://twitter.com/we_konami/status/1377546276850503685

 

ロナウジーニョ

 

パリからバルセロナに移籍し

栄華を極めたのち、キャリアの晩年に

ミランに来た印象でしたが、考えてみれば

まだ28歳だったんですねぇ(^◇^;)

天性の明るさマジカルなテクニック

奇想天外なプレーを見せる本物のクラッキ

 

ミランには3年間所属し、初年度は

ケガに苦しみ、2年目は一定の活躍を

見せたものの、ラストシーズンは

監督交代(レオナルドアッレグリ

もありフォメ変更等で出場機会を奪われ、

セリエAを制覇したチームの中で

インパクトの薄いまま退団しました。

 

能力的には、やはりバルセロナ時代の

ロナウジーニョと比べて弱体化。

ジャンプとヘディングが飛躍的強化

された他は…という感じです。

ミランフォメを使っている方以外

彼目当てで獲得するメリットは

ないと思われますねぇ(^◇^;)

 

選手紹介:マルディーニ

https://twitter.com/we_konami/status/1377546280730296324

 

パオロ・マルディーニ

 

ご存知、現職ミランの

テクニカルディレクターにして

「生ける伝説」

「史上最高の左サイドバック」

と評されたキャリア前半と比して

今回のはキャリア晩年CBとして

CLを制覇した時の能力です。

 

チェルシーからこの冬レンタル加入した

DFトモリ

「毎日彼を感動させたいと思っている」

と尊敬の念を明らかにするなど

未だ現役選手へ与える影響は絶大

対人戦の強さ、果敢な攻撃参加、

同僚にして先輩のバレージから

受け継いだキャプテンシーなど

優れている点は多数ありますが、

やはりインパクト絶大なのは

端正なルックスに勝るとも劣らない

エレガントな守備(^ ^)

読みの鋭いカバーリング、高い

戦術理解力は他の追随を許さず、

40歳を超えて第一線で活躍しました。

 

能力的には、前回(昨季及びeFootball

ポイントで獲得できるバージョン)

の能力よりCBにフォーカスを

当てたになっております。

攻撃力が大きく低下して、フィジカルや

守備能力が強化。プレースタイルも

CB仕様に変更(ビルドアップ)されてます。

CBとSBどちらで使うかによりますが、

個人的には「サイドバック」として

考えておりますので前回の方を取ります

 

選手紹介:F・インザーギ

https://twitter.com/we_konami/status/1377546276129042432

 

フィリッポ・インザーギ

 

常にギラギラゴールを窺う

生粋のストライカー

「スーペル・ピッポ」

戦術無関係、ピッチに立てば

終始徹底して相手DFラインの裏を狙い

直線的な動きでゴールに向かい、

どんなに泥臭く不格好な形でも

得点にこだわる執念の男。

 

モウリーニョが最も恐れた

ストライカー」として有名ですが、

そのココロは、その動きがなまじ

戦術的でないために

対抗戦術を持って抑えられない

ある意味予測不能な選手であるから

だと考えられます。

やることが分かっているのに

予測ができない

逆説的なところが面白いですねぇ(^◇^;)

 

感覚的な選手だっただけに

監督業は向かないと思われましたが

周りからの評判はかなり高く、

早々にミランのトップチーム監督に

抜擢されましたが結果が出ず

現在はプロビンチアのベネヴェントの

監督として奮闘中

監督としての実績では実弟

シモーネ・インザーギ

(ラツィオをCL決勝ラウンドに導く)

の方が上回っていますが、

「執念の男」

だけに、泥臭い捲土重来に期待です(^ ^)

 

ウイイレ能力的には、昨季と比べ

ドリブルやパスの能力が高くなり、

スキルもMAX10個付きました。

私は継続特典IMで引き当て昨季のを

スパサブとして重宝しておりますが、

昨季のやつの方がより得点に特化

「尖っている」印象です。

Oセンスが高く固有AI(多分)は超優秀。

使いやすさから言うと今季のものの方が

よろしいかなぁとは思います。

下がった決定力(99→96)も

スパサブで使えば補填できるでしょう。

 

私の判断は…

 

スルーです(^◇^;)

 

2人持ってますんでねぇ。

インザーギは乗り換えた方が

良いかもしれませんが、

マルディーニはステイ、ロナウジーニョ

それほどでもないと考えると

ここにお金をかける判断はしづらい

 

マルディーニをCBとして考え、

インザーギを持っていなくて、

後々ミラン補正をかける予定がある

ということであれば参戦もアリ。

シーズンの進捗状況を考えると

このバージョンの選手の今作での復刻は

期待できませんし…。

「オランダトリオ」

がいつ出るかというのも焦点ですが、

最後の方になるんじゃないでしょうかねぇ(T . T)

 

ゴール動画解析4K

ネイマール&ファン・バステン

 

股抜き3点エラシコ

スライディングシュート

 

 

S・ラモスネイマール

股抜き3点エラシコ!

お世辞にもスムーズとは言えず

時間もかかってますがまぁ

突破できたのでよし(笑)。

 

ネイマールの後方からパスをした

ファン・バステンが、ネイマール

ムバッペが突破する間になんとか

上がって、ムバッペの折り返しに間に合う

「彼らしい」スライディングシュート。

これがギリギリ間に合ったと言うことで

ネイマールの時間のかかったドリブル突破も

プラスに作用したと言えなくもない(^◇^;)

 

ファン・バステン

 

意表をつくダイレクト

横パスアシスト

 

 

ムバッペの外側からのスルーパスで

「前にドリブルしてシュート」

だなぁと思ったところをダイレクトで

横パス。デル・ピエーロ

余裕のコンカでゴールできました。

 

ファン・バステンパス能力が高く

ワンタッチパス持ちでもあるので

ポストプレイもお手の物。

オランダトリオ、来なかったなぁ(T . T)

 

デル・ピエーロ

 

パスコースと時間・角度を作る

横向きでのダブルタッチ

 

 

センターラインに近いところで

ボールを受けたデル・ピエーロ

ファン・バステンへ最終的には

パスを送るわけですが、相手ベッカム

プレスバックをかわしパスの

時間と角度を確保するべく

真横を向いた状態でのダブルタッチ。

 

ボールを受けたファン・バステン

多少コースが制限されるも冷静に

ループで上を抜いてゴール。

 

ネイマール

 

ラボーナシュート

 

 

ベッカムのスルーパスから

真ん中を抜けたネイマール。

シュートの角度を作るべく

マイナスへのドリブルから

シュート。RWGのクルセフスキ

なんかでよくやるパターンですが、

ネイマールラボーナ持ちだったため

自動的にラボーナが発動しゴール(^ ^)

 

フィジコンが絶望的に弱いので

どうしても使うのを躊躇う

ネイマールですが、こういう

「華のあるプレー」

を見ると、使いたくなりますねぇ。

まぁ、この誘惑が

「レートを下げる要因」

になるんでしょうが(^◇^;)

 

ドンナルンマ(敵GK)

 

おもしろ動画

目の前でのトラップに

反応しコケる

 

 

左サイドをデル・ピエーロが突破。

左足で上げたクロスが敵に当たり、

跳ね返りを拾ったところがたまたま

GKドンナルンマの正面に。

 

ここでデル・ピエーロ

「ただトラップしただけ」(笑)

の足に反応したドンナルンマ

コケてしまってがら空きとなった

ゴールに楽々蹴り込みました(^◇^;)

 

ファン・バステン

 

即時奪還

即スルーパス

 

 

ファン・バステンいろんな意味で

大暴れ(笑)。

飛び込んでのカンフーキックが

GKに弾かれ、それを自ら拾い

ムバッペにパスするもミス(T . T)

 

そこで諦めず敵ドリブルを即時奪還

すると、後ろに渡す選択肢もある中で

ムバッペにスルーパス!

準備していたムバッペも凄いですが、

直前にファン・バステンでパスミス

していたのをお構いなしにもう一度狙う

私の性懲りのなさも大したもの(自賛)。

 

ベルカンプ

 

若干乱暴なリターンパス

 

 

これで決まっちゃうんだから凄い(^◇^;)

アーセナルのMatchdayフォメ、

最前線のオバメからダイレクトで

ベルカンプに落とし、それを

若干乱暴にリターンパスする

ベルカンプ(笑)。

 

当然パス能力の高いベルカンプ

ビシッとパスを通しますが、

大して抜き切れているわけでも

ないのに、そこからエリア外ミドルを

叩き込むオバメもさすが(笑)。

 

ネドヴェド

 

後半AT

軸裏ターンダブルタッチズドン

 

 

後半AT、CKのパスの折り返しを

ネドヴェドがサイドで受け中へ。

最大敵6人(!)に囲まれながら

キックフェイントの軸裏ターン

ダブルタッチで華麗にかわし

自慢のキャノン砲でズドン。

 

試合最終盤のコーナーともなると

単純に上げただけでは読まれてしまう

可能性が高いので、あれやこれや

策を弄する必要があります。

ショートコーナーやムービングを

活用して打開を図りますが、

失敗した時が情けないので何とも…(^◇^;)

 

あとがき

 

明日はちょっと楽をしまして

「ゴール動画祭り」

にしたいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

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