【FIFA 22】ガチスカフォメ変更!「ソクラテス組み込み」「ジノラとネイマールの共存」「ベンゼマからの脱却」「SBのアジリティ」問題を解決する

FIFA 22
WISTERIA
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パリは補強方針を見直すべき。

 

WISTERIAでございます。

 

(今朝の試合のネタバレ含みます)

CLラウンド16セカンドレグ、

R・マドリー vs パリSG

今朝行われたわけですが、

まぁすごい試合になりました(^◇^;)

 

1点ビハインドのマドリーがハイプレス、

攻勢を仕掛けるもゴールに至らず。

逆にカルバハルが上がった裏を

ネイマールの、ムバッペへの

ダイレクト縦パスでひっくり返され、

2点差となるゴールが決まった時は、

これは完全にパリの勝ち試合かと思いました。

 

が、レアルの選手交代(特に

アセンシオと代えたロドリゴが効果的。

アセンシオミス連発でまたも大舞台で

結果を出せず、精神的な脆さを露呈)、

そして、35歳前後となるベテランたちが

後半にも懸命にプレスをかけ、GK

ドンナルンマのミス誘発を皮切りに

圧巻の3得点で一気に逆転。

勝ち抜けを決めました。

 

「クラブとしてのレアルの底力」

「ベテランの底力」

を改めて思い知った試合でしたが、

パリはまたしてもCLで勝てず…。

「クラブの伝統」

というのは、どこかの時点で誰かが

切り拓かなければならない問題

(レアルだって当然その時期はあったはず)

なんですが、それにしてはやはり選手たちが

「おとなしすぎる」

 

同点にされた時点で明らかに選手は

気落ちしており、それを立て直すような

動き(大声で鼓舞するだとか、モドリッチのように

プレーで引っ張るだとか)は守備陣、中盤の

選手からは感じられず。

はっきり言って、逆転された3点目は

そこを突かれた失点であり(キックオフ直後の

ヴェッラッティの不用意なパスをカット)

「余分」な、

「防げた」失点だったと思います。

日本の高校生の試合なら、いざ知らず…(^_^;)

 

その意味では、それを期待して獲得したはずの

S・ラモスケガで満足に出場できないのは

誤算でした。が、ここまで毎年勝てないとなると、

クラブの体質・補強方針を根本的に変えないと

しばらく勝てないのでは…。

「技術的に優れている選手だけでは

欧州の頂点には立てない」

ということを、散々思い知りましたので…。

 

逆にマドリーは、ベンゼマ、モドリッチ

ベテラン攻撃陣が別格のクオリティ

見せ、奮起するとともに、

後方では今季加入のアラバ

打撲したミリトン闘魂注入するなど

「勝者のメンタリティ」

を見せつけておりました。

思えばアラバフリートランスファー

での加入で、パリが本気で乗り出せば

獲得の可能性もゼロではなかった

(本人の意思はレアルで固かったようですが、

バルサに決まりかけていたワイナルドゥム

横取りしてますし…)わけですからねぇ。

 

やはりこれだけの

「最高峰の戦い」

ともなると、技術戦術に加えて経験、

精神面の強さは必須だということを

思い知る試合となりました。

 

さてさて、本日は昨日の続き。

ソクラテス獲得によって、ガチスカの

フォメを変更することとなりましたので、

そちらの模様をお届けします。

バースデー選手獲得の様子も(^ ^)

 

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「ソクラテスフォメ」への変更

「SBのスピード対応」が課題で…

 

我が軍ではこれまで…

 

 

同ポジションで丸かぶりの

ジノラネイマールケミ10共存

をテーマに、こちらのフォメを採用。

ケミストリー用に3−4−2−1を使い…

 

 

試合直後に4−3−2−1に戻す

という戦術を採ってきました。

 

ここで「ケミストリーの犠牲」

になっているのが…

 

 

右CBとRMに置いたサイドバック勢。

インテル繋がりで辛うじてケミ6

を確保しているわけですが、これだと…

 

 

ダルミアンはともかくドゥンフリース

ペースが90前後に留まってしまいます。

 

この辺に関しては

「サイドバックだからある程度はいいか」

と思い、これでプレーしていたわけですが、

実際対戦してみると、ドゥンフリース

相手WG、特にヴィニシウスマネ、

ネイマールにキュンキュンにやられる

試合が多発(T . T)

原因として、やはりペースの鈍化

ドゥンフリースアジリティの低さ

災いしております。

 

しかし、このフォメだとダルミアン

必須(ドンナルンマのケミ要員)で、

それのケミ確保となると同じチームの

ドゥンフリースしか選択肢がないので、

実質このフォメは成立しなくなります(T . T)

 

だったら、いっそのこと

ソクラテス加入で一気にフォメを

チェンジしてしまおう、と思いました。

 

「ベンゼマ」からの脱却

 

あともう一つは、最前線。

 

 

ハイライトのベンゼマを長らく

STとして起用。今現在に至るまで

大いに期待に応えてくれてまして、

大きな不満はないわけなんですが、

ケミストリー要員としてどうしても

同チームの「アセンシオ」を使わざるを得ない

というのが悩みの種でした。

 

NumbersUPアセンシオも悪くないんですが、

新たな選手たちも数々獲得してますし、

STも結構獲りましたんで…。

そろそろベンゼマ頼みから

「脱却」

したいなぁと、思ったわけでございます。

 

新フォメ:諸問題の解決策

新フォメ

 

で、新フォメがこれです。

ケミ用の3−4−2−1をやめ、

素直な4−3−2−1に戻しました。

 

 

ドンナルンマのケミは同じパリの

マルキーニョスで10を確保。

右サイド後方はフランスリーグ、

左サイドの後方はプレミアリーグで固め、

「ケミストリー的ハブ」

となる左右のCMにはアイコンのソクラテス

プレミアながらフランス国籍のカンテ

 

最前線はフランスリーグのジノラ、

ベン・イェデル、ネイマールで固め、

逆サイドに回ってケミストリーが弱い

ネイマールには、ソクラテスパケタ

ブラジリアンを繋げることで補填。

さらに監督をブラジル国籍のメネゼス

にして、ケミを7まで持ってきました(^ ^)

 

解決策:SBのスピード問題

 

これは、両者ケミストリーを

10に上げることで解決。

と同時に、鈍重なドゥンフリースから

敏捷性の高いトラオレに変更しました。

ハキミが当たれば、それにするんですが、

フランスリーグで考えると2番手になる

トラオレでどうにか対処します。

使い勝手も、悪くありません(^ ^)

 

左サイドはプレミアに合わせて

A・テレスを採用。マンUが勝ち進めば、

能力アップが見込まれる選手ですので、

今後に期待が持てます。

 

解決策:ベンゼマの後継者問題

 

これはベン・イェデル

白羽の矢を立てました(^ ^)

高さはなくなりましたが、基本

クロスゲーはしないので(^_^;)

あまり問題はありませんでした。

 

その分、敏捷性と逆足が上がり

左右両足からのシャープなシュート

撃てるベン・イェデルの特性が

いかんなく発揮されるようになりました。

 

解決策:LW2名の同時起用によるケミ問題

 

ネイマール、ジノラという

「2人のLWの同時起用」

というのが最大の課題であって、

それこそ3−4−2−1のような

特殊なフォメを使わない限りは

両方10にすることは不可能です。

従って、SBのケミを10にした

このフォメでは、どちらかを犠牲

することが必要になりました(T . T)

 

では、ネイマールジノラ

どっちを犠牲にした方が、より

チーム全体の総合力が高まるかと考え、

ペースを上げていないネイマール

犠牲にするという結論に達しました(^◇^;)

 

しかし、右側には逆足☆5のジノラ

置きたい、ということで、試合開始後に

 

 

両者を入れ替えるという方策に出ました。

ちなみに、パケタカンテ

入れ替えております(^◇^;)

 

攻撃的フォメの変更も

 

で、基本は上のフォメで戦いますが、

試合終盤にビハインドの場合には…

 

 

4−2−2−2フォメに変更。

ソクラテスのところにFWを入れ

2トップにして攻めます。ソクラテス

背が高いんで、そのままターゲットに

するという手もあります。オリギとの

ツインタワーや、逆にベン・イェデル

J・デイヴィッドキュンキュン2トップなど、

多少目先が変わり、攻撃内容も変わることで

敵を混乱させるという魂胆です。

 

それでもダメなら…

 

 

超攻撃的フォメには

4−2−4を用意しております(^ ^)

 

まずはフォメ変更で

「味方が混乱しないように」

きちんと修練してから臨みます(^◇^;)

 

TOTW25

見たんですが、忙しいせいか…

 

TOTW25が登場。

一応先週の試合はハイライトでざっと

見ているんですが、忙しすぎるからか

あまり記憶にありません(苦笑)。

 

ラウタロケチャップドバドバ

(12月以来のゴールから

ハットトリック)、ダービーで

冷酷なまでにゴール・アシストを量産した

デ・ブライネなどが選ばれておりますねぇ。

 

一番の狙い目は3回目の選出、ナポリとの

上位対決でMOMのテオ・エルナンデスか。

スピードと身長のあるLSBはやはり貴重。

金額も300,000前後と高額です(^ ^)

 

バースデー選手当たりました

80+ピックは「宝の山」

 

今来てます…

 

 

「80+ピック」

、「宝の山」であります(^◇^;)

 

レアゴールド選手3名、コモンゴールド

6名(レア選手は増えても可)で…

 

 

まぁハズレもそれなりに

ありますが…。

 

 

レート85以上が来れば

まぁ当たりと考えていいでしょうし…

 

 

特殊カードが来ればまたラッキー

ミナミーノはいつどこで使うか

わかりませんが…)。

 

 

レヴァンドフスキだって当たります

(2月から数えても通算4度目。

これがTOTYで来てくれてれば…)。

 

なんと実は1発目で…

 

しかし、バースデー選手が当たったのは

なんと1発目の80ピックでした。

 

 

 

ルーカス・トレイラ!

2万そこそこですが、使用感は

なかなかよろしい刈り取りマシン

次回、紹介します。

 

というわけで、80+ピック

手持ち、在庫がある限り

回した方が良いと思います。

買ってまでやるほどでは

ありませんが…。

 

あとがき

 

やっぱり長くなりました。

CLの話題をどうしても書きたかったので、

その分押してしまいましたねぇ。

 

さて、明日は…トレイラの紹介と

FIFAの話題を何か書きます(^◇^;)

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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