【eFootball 2022】「大本命」は決定。「次」が問題。「超個性」か「超マルチ」か…。「Breakout Stars」契約権で貰える☆5選手徹底解剖

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WISTERIA
WISTERIA
忘れてました、3連休でした(^◇^;)

 

WISTERIAでございます。

 

3連休でございます。

忘れてました(^◇^;)

 

普段の生活と「戻り梅雨」

疲れ果て、コロナも増えてるんで

どこにも出かけませんが(苦笑)、

恒例、妻の密着マークにより

ブログの更新も若干滞る

とは思いますので、そこは

ご容赦くださいm(_ _)m

 

本日は、☆5契約権で獲得できる

「Breakout Stars」

をご紹介します。では、どうぞ。

 

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契約権で獲得「Breakout Stars」

概要

 

ヨーロッパの舞台で

「ブレイクアウト」

を果たした選手たちが登場。

 

「ヨーロッパの舞台」

「ブレイクアウト」

が、果たしてどのような

括りなのかは微妙なところ。

「何をもって…」

というところがよくわかりませんが、

まぁとにかくKONAMIさんが

選んだ注目選手の登場です。

 

選手一覧

 

写真が若干重複してますが、

ご容赦くださいm(_ _)m

 

☆5が9名、☆4が7名、

☆3が1名と総勢17名。

結構な人数となりましたが、

前半戦のCLEL等も考えると

同程度の人数になっております。

 

なお、今回は

「☆5選手の紹介」

に限らせていただきます。

 

契約権で獲得。しかし…

 

でまぁ、各☆に応じた

契約権を使って獲得

するわけなんですが、

契約権を獲得する術(すべ)が

まぁ少なくて、☆5は…

 

 

アチーブメントの

「ドリームチームイベント」

5試合消化のこれだけ。

前半戦のような

「プレミアムアチーブメント」

は登場しませんでしたので、

「全部使い切っちゃった!」

という方は、今回は

☆5の9名のうち1名しか

獲得できない事態

なります(T . T)

 

私は、幸い1枚繰り越しまして

(なんとなくこのような事態を

想定しておりました)、

最大2名獲得できることに

なります。それでも少ない(^_^;)

 

次回の

「シーズン3」

からは、こういう事態に備えて

前半戦の獲得は

ある程度自重

するという戦略も必要に

なるかもしれません。

 

☆5選手紹介

エーリング・ハーランド

 

今回最大の目玉選手。

ドルトムントで特大な

インパクトを放ち続け、

来季ついにマンC移籍を果たした

怪物ストライカー。

まだ21歳(笑)。

ドルトムントでの2年半は

ケガがちだったにも関わらず

公式戦89試合86ゴール

あり得ない数字を残しました(^◇^;)

 

194cmの大柄にして爆速、俊敏。

ポストプレイ、空中戦の強さから

裏抜けの鋭さも併せ持ち、

実に多彩なストライカーですが、

その真髄はやはりシュート精度。

パワフルなロングレンジの

シュートから、近距離での

コントロールショットまで

まさに剛柔自在。

敵の位置をきっちり把握し、

空いている場所を的確に射抜く

冷酷なまでの落ち着きは見事。

 

当然彼の真骨頂はスピード、

技術、シュート精度を発揮する

カウンターになるわけですが、

「究極のポゼッション戦術」

が基本であるペップのマンCで

どうプレイするか。

楽しみでありますねぇ。

 

 

凄い(^ ^)

現実のハーランドと比べると

ドリブル技術の面でかなり

おとなしい能力ではありますが、

それでも、長身の上に爆速、

強烈なフィジカルキャノン砲

装備したスパサブ(笑)。

今回はジャンプが大幅強化され

圧倒的高さも魅力であります。

 

細かな技術はないので、

ロングカウンター的に

スピードでぶっちぎる以外は、

ゴール前でフィジカルを活かして

フィニッシュに徹するという

感じで良いと思います。

 

 

育成方針としては、まず

チームスタイルで熟考。

Sカウンターは上げましたが、

この能力ならポゼッションより

サイドアタックの中心の柱

(クロスの目標物)になる

と判断しサイドアタックに

振りました。

 

で、能力は瞬発力をまず上げ、

残りはスピードとドリブルに。

決定力に関してはスパサブの

効果で充分と判断。

パスはもう捨てました(笑)。

 

ダヴィド・アラバ

 

R・マドリーの新たな

守備の柱。ミリトンとの

コンビが補完性抜群で、

見事な統率力守備センス

発揮し2冠に大貢献。

守備だけでなく、ビルドアップの

パスセンスなど攻撃も見事。

 

お馴染み

「スーパーマルチDF」

なわけなんですが、この能力を

eFootballで活かしたいと考えると

CBよりはLSBボランチ

考えたいと思いますねぇ。

無印にはなりますが、組み立て

段階や前線へのフィード

クロスなんかも強力です。

 

育成に関しては、スピ瞬を上げて

CBなら守備力、

LSB・ボランチなら守備かパス

の強化が主流になるかと。

ベンチに置いて

レフティベッケンバウアー

的に考えると、ものすんごく

重宝する選手でしょう(^ ^)

 

ズラタン・イブラヒモヴィッチ

 

40歳にして

「ブレイクアウト」も何も

ないとは思うんですが(笑)、

不惑を迎えてもその存在感は

健在「大魔神」でございます。

負傷欠場も多かったですが、

特に秋冬のミランを支えたのは

この人の神通力ですねぇ。

要所での決定力はさすがです。

 

魅力的なターゲットマン。

スピードはありませんが

パワー、技術、決定力があり

逆足精度も最高と揃ってます。

B固定を除けば、クライファート

よりも上になるかも(^◇^;)

個性が超尖った選手ですので、

「スカッドの彩り」という

点では唯一無二かもしれません。

 

ミク・メニャン

 

ミランから

ドンナルンマの幻影

あっさり消し去って

しまった新守護神。

今季のセーブ率は80%超

欧州5大リーグでトップを記録。

ビルドアップにも貢献する

足技含め、素晴らしかった(^ ^)

 

eFootball能力的には、

超一流に比べると…という感じ。

育成でどうにか全項目

80以上に乗せることは可能

ですが…。

攻撃的GKなのになぜか

「高弾道キック」

持ちなのも残念ポイントで、

勿体無いなぁという感想です。

 

ベン・ホワイト

 

今季アーセナルに移籍し、

スタメンCBとして奮闘した

スキルフルな守備者。

ビルドアップのパス能力

DFらしからぬテクニックを保持。

肝心の守備能力の点

未だ評論家の中でも

評価の分かれている選手ですが、

個人的には、移籍初年度

ビッグクラブのCBを1年間

務め上げ、順位的な結果も出た

(シーズン失点数は増加)

ことから、及第点以上の

評価はしていいと思います。

 

eFootball能力としては、

上背のなさ、フィジカルの弱さ

は確かに気になります。しかし

今作の仕様を考えると、そこまで

致命的なものではなく、

育成で補填できれば。

瞬発フィジカル

守備能力を上げるのが妥当です。

アーセナルパックのよりは

今回の方が強いですが、まぁ今回

わざわざ獲得するほどでも…。

 

クリスティアン・エリクセン

 

EUROでの「心停止」の悲劇から、

ICD(除細動器)を装着して

1月に奇跡的なカムバック。

イタリアでは法的な

ガイドラインによりプレー不可

となりましたが、イングランドは

ブレントフォードに移籍して

変わらぬクオリティ

見せつけました(^◇^;)

来季からマンUと3年契約。

個人的には、まだ心配ですが…。

 

数値的にはパサータイプの

プレーメイカー。スピードがなく

運動量は期待できません

キープ力とパス能力

かなり高い。スキルは

パスとシュートに特化し、

決定力を強化すれば

ゴールも狙える選手です。

個人的には「無印」となる

OMF起用に期待したい(^ ^)

 

ジョナサン・デイヴィッド

 

昨季のリーグ優勝から一転、

財政難から苦戦を余儀なくされた

リールで15得点を叩き出した

若きエースストライカー。

周囲との連係で突破できる

現代的なFWで、下がった位置から

幅広く攻撃に参加するタイプ。

今後の「行く先」が楽しみです(^ ^)

 

シーズン1でも登場しましたが、

レベル上限とチームスタイル強化で

こっちの方が有能です。

スピ瞬の高さをベースに

ドリブル、パス、シュートと

平均的にこなせる扱いやすさ

魅力。スキルも優秀ですが

決定力とシュートスキルの面で

エースにするには…って感じ。

 

フィリペ・コウチーニョ

 

活躍が高く評価され、

バルセロナからアストン・ヴィラへ

完全移籍を果たしたOMF。

ネイマール軍で紹介済みなので

ここでは省略します(^◇^;)

 

ドリブルとパスに優れた

チャンスメイカー的No.10。

「ボールを持ってナンボ」

の選手だと思いますので、

積極的に預けて動かすのが吉。

ネイマール軍との差は

レベル上限くらい。その分

こっちの方が強いですが、

まぁ無理して獲得しなくても…。

 

セバスティアン・ハラー

 

アヤックスで21ゴール挙げた

ターゲットマンCF。得点王。

まぁ元々実力者ですので、

オランダという舞台は

狭すぎたと私は思ってます(^◇^;)

CLでも7戦連発と活躍。

来季は、ハーランドの後釜

としてドルトムント移籍が決定。

 

決定力が大幅強化されており、

シーズン1のフィーチャーよりも

レベル上限+チームスタイル強化

と併せてこっちの方が強い。

ターゲットマンの割には

スピードもまぁまぁあります。

イブラの方が尖った能力で、

「マイルドさ」ハラー

「ターゲット特化」イブラ

迷うところではありますねぇ。

 

WIS的獲得ランキング

1枚獲るなら答えは簡単

 

本命 :ハーランド

対抗 :アラバ

個性!イブラヒモヴィッチ

 

になります(笑)。

 

「どれか1枚!」

ということになるなら

迷わずハーランドになります。

ま、これは文句のないところ(^◇^;)

 

「2枚目」にどちらを選ぶか

 

問題は、私のように

「☆5契約権を1枚繰り越し」

た状態で、もう1枚獲得するのに

アラバイブラどちらを獲るか。

 

単純に考えれば、アラバ。

スタンダードよりも能力が高く、

ポリバレント性を考えると

是が非でも獲っておきたい

選手ではあります。

私も大好きな選手です(^◇^;)

 

が、イブラに関しては

「唯一無二」

とも言える能力のターゲットマン。

クライファートを使いこなした

私からすると、ちょっと使って

「個性」を出したい(^◇^;)

 

正直、アラバに関して言えば

マルディーニ

ベッケンバウアーを持っている

私としては、これ以上のマルチは

必要あるかという疑問が。

一方、イブラに関しても

クライファートを持ってますし

ハーランドだって高さは負けない。

 

あぁ、もう1枚

☆5契約権を残していれば

こんな悩むこともなかった

のに(T . T)

 

あとがき

 

結論は、まだ出てません(^_^;)

どうにか今週中くらいには

結論を出したいと思います。

 

次回は、月曜のフィーチャー

ガチャということになります。

3連休ですので、火曜日に

出すことになるかと(^_^;)

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

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