今週のガチフォメ・Matchdayカスタムフォメ〜新フォメお試し中〜【ウイイレ2020myClub】

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ついに出ちゃいました…。

 

WISTERIAでございます。

 

新型コロナウィルス対応。

時々刻々と変化しております。

国、自治体、末端の我々まで

てんやわんやになっておりますが、

何せこれを書いているのは

金曜日(^◇^;)

 

※ 土曜追記

静岡でも感染者が出ました(T . T)

クルーズ船に乗っていた60代男性

下船後2回ほど買い物に出掛けた

(本人曰くマスク等の処置はした)

ということで広がる可能性

なくはない。まぁこの方も

食糧調達などはする必要があった

ので、仕方がないですが…。

(追記終わり)

 

とりあえずいつものように

ライブアプデを踏まえたガチフォメ

Matchdayカスタムフォメをご紹介。

今回は多少の変化がありますので、

それによって生まれたゴール動画

少しばかり載せております。

撮れたてホヤホヤです(^◇^;)

 

事実上の自宅軟禁に陥っている

皆さんの暇つぶしになれば幸いです。

WISのブログ、始めます。

 

ライブアプデを踏まえたガチフォメ

メイン

 

こんな感じで組んでみました。

テン・ハーグ4−2−1−3

攻撃陣はメッシ、レヴァA

退場したにもかかわらず、私が

見ているサイトの評価点が7.5だった

ネイマールBなのは驚きf^_^;

 

中盤はついにレベルMAXになった

久保建英調子Aで初スカッド入り。

ボランチ勢は好調選手が見当たらず

いつものコンビとなりました。

 

守備陣は好調選手をズラリ。

注目はRSBのデュンフリース

肉体派RSBが期待通り働いてくれると

助かります。

 

サブにも好調選手を。

スパサブは若ベッカム(後付け)

のみですが、ポジションごと

期待の選手をズラリ並べました。

LWGはA96ニャブリ

B93スパサブインシーニェ

悩みましたが、現実のインパクトで

ニャブリを選出。

 

サブ(ディフェンシブ)

 

サブのディフェンシブに

オスカル・タバレス

(ウルグアイ代表監督)の

4−3−1−2をチョイス。

超久しぶりのフォメに再挑戦

F・サントスも候補に上がりましたが

私にはちょっと戦術が極端すぎたので

ラインやサポート距離が平均的

タバレスを採用しました。

 

前回(昨年秋)挑戦した時は

攻撃がなかなかうまくいかず

3トップに戻した経緯がありますが、

今回はいろんな方の攻撃方法を参考

組み立ててみたら

徐々に上手く回り始めました

今更ながらYouTubeって便利(^ ^)

 

実はこれはR・マドリー

プリセットチームで挑戦していた

フォメ。慣れるまでに時間がかかり

(4−3−3とはやり方が全然違う)

レートを100近く落としました(笑)。

 

サブ(オフェンシブ)

 

サブのオフェンシブには

トゥヘル4−3−3を置きました。

これにシフトする場合は

リードされた後半に採用、

ヴィエラモドリッチorベッカム

選手交代をさせます。

 

この3つを点差によって

使い分けるということに挑戦中。

兎にも角にも

「前半の失点を減らしたい」

というのが最重要タスク

失点数は着実に減ってはいます(^◇^;)

 

今週のMatchdayカスタムチーム

レアル・マドリー

 

タバレス4−3−1−2

ベンゼマ、ロナウドの2トップは

懐かしいですねぇf^_^;

 

攻守のカギは両インサイドハーフ

偶然かもしれませんが、このフォメで

ヴィエラ面白いように攻守に躍動

フィジカル的に強い2トップに

アジリティとテクニックに優れた

ネイマールが絡む攻撃もなかなかで、

スパサブとして若ベッカム

インサイドハーフに置くとこれまた

パス、クロス、シュート

抜群の働き。

 

今更ながら、

「このフォメ、強い」(笑)。

 

リーベル・プレート(ターンオーバー用)

 

基本的にはレアル2試合

スキルトレーナー2枚

もらえるんですが、それが

上手くいかなかったり

時間があったりするときに

ターンオーバーとして

リーベルのフォメを組みました。

と言っても、リーベルの選手たちは

ベンチに6人ズラリ(笑)。

スタメンで使うには流石に力不足

というところです。

 

フォメはトゥヘル4−3−3

サブコーチに入れていたら適応率が

随分下がってしまったので、それを

取り戻す意味で使っています。

「両WGが中に入る問題」

の対策としてLWGはネイマールでなく

マネを使ってみたり、ファンダイク

使い方(ディフェンシブをつける)など

いろいろ実験的なフォメとなってます。

 

新フォメでのゴール動画

レアル・マドリー編

 

ベンゼマ

まさかのダブルタッチ

 

 

4−3−1−2インサイドハーフの

モドリッチからのスルーパスに抜け出した

ベンゼマ。数的優位、中にも味方が

揃ってましたんで選択肢は豊富

 

敵DFピケが寄ってきたのでWISは

ダブルタッチでかわすという

手段を選択。

当然ベンゼマはスキル

「ダブルタッチ」

を所持しておりませんので

モッサリしたダブルタッチ(笑)に。

 

しかし、スキル所持者の

警戒されたダブルタッチより

未所持ベンゼマ無警戒

ダブルタッチの成功率を考えれば

おそらく後者の方が高いのでは

以前も紹介した

鈍足落合博満の盗塁

論です。結果は、

綺麗にピケを抜き去りイージーゴール。

 

・新フォメの細かなパス回し

 

 

ファビーニョのパスアンドゴー

から始まった4−3−1−2での

細かなパス回し。当たり前の話ですが

4−3−3とはパスの回し方が異なり

近い距離で空いた味方を使って

全体で持ち上がるイメージです。

ファビーニョ、ヴィエラあたりは

パスアンドゴーを使って

(守備のことを考えるとアンカーは

1回使ってあとは下がるのが吉)

持ち上がりを助けます。

 

これが4−3−3だとWGと中盤に

ある程度距離感があるので、このような

パスワークはそれほどできずに

ドリブル中距離のパスが挟まります。

このやり方を自分の頭の中で変えるのが

なかなか難しい。

 

逆に、これを使い分けることができれば

かなりな強みになるのではないかと

思います。試合中にうまくいかない

場合はサブフォメに変えるとか、

選択の幅が広がりますねぇ。

 

リーベル編

 

イグナシオ・スコッコ

後半ATの勝ち越しゴール

ベッカムのボール奪取&

スコッコの切り返し

 

 

スパサブ持ちのスコッコ

途中出場で鮮やかな決勝ゴール

同じく途中投入のスパサブ若ベッカム

2人で取れたのは監督冥利に尽きます(^○^)

 

インサイドハーフに置くベッカム

フィジコンボディコン守備力があり、

ひとたびボール奪取すれば持ち上がって

クロスありスルーパスありシュートも撃てる

とにかくまぁ凄い(^◇^;)

 

総合値的には劣るベテランCF

スコッコですが、スパサブ持ち

決定力が高く「勝負強い」イメージ。

今のところはリーベルフォメでしか

考えておりませんが、このまま

活躍を続けてくれたら…。

 

・CKサインプレー

アーノルドの近距離クロス

レヴァジャンピングボレー

 

 

劣勢の展開の中で糸口を見出すのは

セットプレー。数多くパターンを

持っておくと便利です。私も

直接中に合わせる、ニアで擦らす、

ショートコーナーやエリア外の

ミドルなど、あれこれ持っております

 

今回のサインプレー。

アーノルドの位置には、時間が経つと

マークが来る場合が多いので、

それが来る前に出すのがポイント。

ここに通りさえすれば、ポストに

敵DFが張り付いていることが多いんで

オフサイドは気にせずクロス発射。

中のマークはアーノルドへのパスで

崩れることがほとんどなので

あっさりゴールの確率は高いです。

 

あとがき

 

今週は日曜日の記事も書けそう(^○^)

これから巣篭もりせざるを得ない

方々も出てくると思いますので、

私の長文ブログでも読みながら

ウイイレライフを過ごしてもらえればf^_^;

 

明日はホドリゴの育成状況

ゴール動画(こちらはちょっと前のやつ)

をご紹介したいと思います。

 

それでは、また。

To Be Continued…


 

 

 

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